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    タグ:配当

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    1: 中年'sリフト(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 15:12:17.20 ID:Nyz7nUSA0.net BE:508312455-PLT(12002) ポイント特典
    sssp://img.2ch.net/premium/1372182.gif
    http://jp.reuters.com/article/2015/08/06/column-forexforum-hideokumano-idJPKCN0QB03C20150806
    [東京 6日] - どうやら日本の景気は、景気後退期と判定されてもおかしくない情勢になってきた。
    一般的に景気判定では、内閣府「景気動向指数」のCI一致指数が注目されるが、目下、そのデータはわかりにくい。
    むしろ鉱工業生産指数に注目すると、生産水準のピークは2015年1月であり、2―6月にかけて水準を落としている。原因は輸出の減少である。

    この輸出減少は、日本特有のものではなく、海外経済とシンクロしたものだ。オランダ経済政策分析局のデータでは、
    世界の貿易取引量が2014年12月をピークにして下落に転じている姿になっている。日本経済もその下押し圧力にさらされているのだろう。

    内訳では、新興国の輸出入量の落ち込みが2014年秋から始まっていて、それが欧州や日本にも及んだ可能性がある。
    おそらく中国経済の悪化が、エネルギー需要を押し下げたり、近隣アジア諸国および日本の輸出減を誘発したからだと考えられる。

    <消費増税悪玉論は的外れ>
    別の仮説として、消費増税の影響が2014年4月以降の日本の景気動向指数を悪化させたのではないか
    という見方をする人も多いだろう。筆者は、その仮説を支持しない。
    確かに、強い先入観を持って見ると、景気悪化の要因は「消費増税だ」と判断しがちである。
    しかし、正確にデータを分析すると、2014年4月以降の景気悪化は、輸出拡大が2014年7―12月に強まったことに伴う
    生産活発化によって一巡している。
    だから、2015年になってからの変化は、消費税要因とは別だと見る方が自然だ。2015年に入ってからの変化とは、
    それまで景気回復のけん引役だったはずの輸出が下向きに変わったことである。
    この下押し圧力が、製造業のみならず、第3次産業全体にも及んでいるところが不気味だ。経済産業省「第3次産業活動指数」では、
    2015年1月を山に、指数の動きが腰折れした形状に変わっている。
    運輸、卸売などを含めた広義の対事業所サービスがここにきて悪化している。
    海外経済の悪化が、製造業以外にも広く及んでいる可能性を示唆している。

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    1: Hi everyone! ★ 2015/02/26(木) 01:25:34.35 ID:???.net
     業績低迷をきっかけに、経営方針などをめぐって、創業者で会長の父と、社長を務める娘の対立が表面化している「大塚家具」。
    「お家騒動」が泥沼化する中、25日夜、父が緊急会見を行い、騒動後初めて、公の場で娘を厳しく批判した。

     大塚家具の大塚勝久会長(71)は「大塚 久美子社長が、理性ある判断を行うことを期待して、今まで沈黙を貫いてまいりました。
    もはや、大塚家具の存続に関わる事態であると判断しております」と述べた。

     対立する、父と娘。大塚家具が、足元から揺らぎ始めている。

     この会見は、26日に予定されている長女・久美子社長の会見を前に、急きょ行われたもの。

     大塚 久美子社長は2013年、「ちょっと高い、あるいは気軽に入れない。きょうをかぎりに、どうぞ、そのイメージを捨てていただきたい」
    と話していた。

     1969年創業、父が一代で築き上げてきた大塚家具からの脱却を図る娘。

     大塚家具は、1990年代に会員制を導入し、店員がマンツーマンでショールームを案内、高級家具のまとめ買いを勧める手法で、大きく
    成長してきた。しかし、「イケア」や「ニトリ」など、低価格の大型家具店が台頭してくると、2007年ごろから営業利益が減少。父と娘が、
    交互に社長を務めたものの、いまだに復調には至らず、お互いが、互いを経営陣から外そうとする、骨肉の争いへと発展している。

     くしくも、26日は娘の誕生日だが、父からは、きついひと言が出た。

     大塚勝久会長は「社長を任命したことが失敗だったかな。そう思わざるを得ません。親として、わたしは間違ってしまったんかなと」
    と話した。

     父と娘、大塚家具の立て直しは、どちらに委ねられるのか。3月下旬の株主総会に向け、一般投資家も巻き込んだ激しい委任状争奪戦
    が予想される。

    ソース(FNN) ※ソース元に動画あり
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00287108.html

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    【家具】やられたら、やり返す。委任状争奪戦だ…大塚家具、今度は父が娘の解任を提案、父の株主提案に娘は取締役会で反対を決議[02/18] [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1424195469/
    【家具】大塚家具、父・勝久会長が「退任」へ、娘・久美子社長との“肉親同士の争い”に決着…東洋経済が速報[02/12] [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1423751081/

    【大塚家具、父・大塚勝久会長が緊急会見「社長を任命したことが失敗だった」】の続きを読む

    1: 幽斎 ★ 2014/10/02(木) 00:01:00.05 ID:???.net
    初の配当なしでも年収3.6億 ソニー平井社長に株主怒り爆発
    http://www.news-postseven.com/archives/20141001_278994.html


     電機業界で「一人負け」が続くソニーがいよいよ追い込まれている。平井一夫社長は9月17日、
    今期の連結業績の見通しを2300億円の最終赤字に下方修正。さらに1958年の
    上場以来続けてきた株主への年間配当を初めて無配としたことにある株主は憤りをあらわにする。

    「平井社長は5月に500億円の最終赤字の見通しだと発表し、6月の株主総会で役員報酬を決めたばかり。
    そのわずか3か月後に、『やっぱり2300億円でした』というのだから、
    自分の高額報酬を維持するための“後出しジャンケン”だったのかと疑いたくなる」
     平井社長の昨年度の年収は3億5920万円。今期中には不振のスマホ事業の
    従業員1000人削減を発表する一方で、あまりに「トップに甘い」という印象は拭えない
    『ソニーの法則』(小学館文庫)の著書がある経済ジャーナリストの片山修氏が指摘する。
    「平井社長は17日の会見で下方修正について『経営陣として大変重く受け止めている』と述べたものの、
    自らの経営責任には言及しなかった。しかし初の無配になった以上、
    トップとして責任を取って、役員報酬のカットなど、ケジメをつけても
    よかったのではないでしょうか。そうでなければ、株主も納得しない」

     ソニーは経営の監督機能(取締役)と業務の執行機能(執行役)を分ける
    委員会設置会社制度を導入している。その結果、経営に関与する12人の取締役のうち、
    社内取締役は3人のみ。ほかの9人は社外取締役のため、現実には平井氏を中心とする
    3人で経営戦略を決めているのではないかという批判がある。前出・片山氏がいう。

    「平井社長は社外取締役が進言しても聞く耳を持っているのかどうか疑問です。
    これでは高額報酬をどう決めているのかと疑われても仕方がない。平井社長就任の2012年以降、
    下方修正は今回で6回目。次に同様のことがあれば経営陣一新というところまで追い込まれると思います」

    ※週刊ポスト2014年10月10日号

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