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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/31(金) 12:58:54.19 ID:???.net
    http://www.aastocks.com/en/stocks/news/aafn-content/NOW.682516/popular-news

    The financial guru Jim Rogers said in an interview with Phoenix TV that he purchased more
    Chinese equities on Tuesday and did not see the China bull market is over.
    He believed time will prove he has made the right decision.
    Rogers deemed that China will have another round of bull market as China has a wonderful future and the 21st century will be the century of China.



    http://news.mynavi.jp/news/2015/07/30/062/
    米著名投資家ジム・ロジャーズ氏は28日に南京を訪問した際、中国のメディアの取材に応じた。
    ロジャーズ氏は、中国A株に対するポジティブな見方を維持し、急落したA株の値ごろ感が強まり、
    自身が28日から追加でA株を購入したことを明らかにした。
    また、ロジャーズ氏は、ほかの国の株式を大量に売却したことがあったが、中国株を売ったことはないと発言。
    今回のA株の急落に伴う中国当局のテコ入れ策について、株価が市場にかませることはベストだと強調した。



    関連
    【投資家】ジム・ロジャーズ「中国株を手放したことはなく今日複数の株を購入した、私は買い増しを指示している」 [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1436438120/

    【ジム・ロジャーズ「今日多くの中国株を購入した、強気相場は終わってない。」】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/11(木) 17:08:58.44 ID:???.net
    http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0YX1EB20150611
    [東京 11日 ロイター] - 黒田東彦日銀総裁の10日の為替発言が波紋を呼んでいるが、もし、この発言がなければ
    ドル/円 は短期間に130円台に乗せた可能性がある。また、さらに円安が進み
    「管理不能」の印象を与えたかもしれない。その結果、円安から輸入物価の上昇というルートで値上がりが広がり
    今年後半の個人消費を冷え込ませるシナリオの実現性が高まっただろう。黒田発言の真意は不明だが
    このシナリオを封じ込めたのではないか。

    外為市場にとって、黒田総裁の発言は「寝耳に水」だったようだ。「実質実効レートで見て、かなり円安になっているのは事実」
    「実質実効レートがさらに円安になるのは、普通に考えればありそうにない」
    「これまで円安が経済にプラスだったから、さらなる円安でさらにプラスということではない」との発言を受け
    直近のドル高値から3円近く急落した。
    黒田総裁の発言に対し、甘利明経済再生相は10日の会見で「黒田バズーカ第3弾ではない」と事態の鎮静化に努めた
    ただ、外為市場では125円が「黒田ライン」と意識され、上値が重くなったとの声が広がっているようだ

    黒田総裁の発言の真意は今のところ不明だが、もし、この発言がなければ、外為市場を起点にマーケットはどうなったのか、
    その結果として日本や世界全体の経済はどのような方向に進んだのか想定するのも、意味があることだと考える
    なぜなら、そのケースを予想することで、黒田発言が結果として果たした効果を分析し、
    その点から黒田総裁の真意を推し量ることが可能だからだ
    外為市場関係者の見方を総合すると、もし、黒田発言がなければ、日米金融政策の方向性の違いという
    「万人が認識できる」現象を材料に、ドル高/円安が年内いっぱい進んだ公算が大きい
    チャートを重視する立場の見方からは、126円台にドルが乗せると、130円までは大きな障害がなく
    米利上げ/日本の追加緩和という構図が継続する限り、ドルを押し上げる力が継続すると見られていた。
    ドル高の力を重視する声の中には、年内に135円まで上がるとの見通しもあった

    市場には、米連邦準備理事会(FRB)が9月ないし12月に利上げするとの見方が7─8割を占めている
    もし、8月までに130円近辺までドル高が進んだ場合、「140円もあると市場の一部では言われていたのではないか」(外資系証券)
    との声もある。140円となれば、米国内でも「円安批判」が沸騰しかねないし、
    日本国内でも輸出にリンクしない地方経済や中小企業のコスト負担が重くのしかかる
    それでも円安が進めば、当局がコントロールできない「管理不能相場」と市場が見なす危険性が出てくる
    野球でも「ノーコン」は試合をぶち壊すが、為替の場合の破壊力は、当初の想定を超えて日米だけでなく世界経済に打撃を与えかねない。

    また、130円超の円安は、国内物価にも一定のタイムラグを伴って大きな影響を与えることになる
    。最も深刻なのは、輸入品を中心に物価が急速に上がり出すことだ。特に日常生活に密接な食品価格が、目に見えて上がる可能性がある。
    日銀が目標とする2%の物価上昇は、実現まで「指呼の間」ということになるかもしれない。
    しかし、4月にようやく実質賃金が前年比プラス0.1%と水面上に出てきた現状で、物価が先行して大幅に上がれば、
    個人消費を冷やしかねない。
    実際、黒田総裁は10日の衆院財務金融委での質疑で「物価2%が達成できれば、
    実体経済はどうなってもいいということではない」と述べている。
    賃金微増/物価急上昇による個人消費の停滞は、日銀にとっても回避したいシナリオに違いない。
    さらにドル高は米経済を冷え込ませるという結果が、米当局の試算で明らかになっているようだ。
    それによると、ドルが対主要通貨に対して10%上昇すると、
    米国の国内総生産(GDP)を3年間累計で0.9%押し下げるという。民間調査機関の試算の1つでは、
    10%のドル高でGDPを0.7%押し下げるとの結果もあるという。
    ドル/円が130円台に上昇すれば、米国内で保護主義的な世論が形成され、
    米下院で審議中の環太平洋連携協定(TPP)交渉に関する大統領への権限移譲法案(TPA)の行方にも影響を与えかねない

    ここまで想定してきたシナリオの実現可能性を「黒田発言」は、当面は封じ込めることに成功したのではないか
    それは、日銀の政策選択に「フリーハンド」の余地を与える結果にもなるだろう
    黒田総裁は、今回の発言を質問されれば「市場が曲解した」と発言するかもしれないが、大きなインパクトが発生したことは間違いない

    【黒田発言が波紋。発言がなければドル/円 は130円台の可能性が。】の続きを読む

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    1: ちゃとら ★ 2015/06/05(金) 22:06:22.55 ID:???*.net
     5日朝のニューヨーク外国為替市場では円相場が下げ幅を拡大している。
    対ドルでは一時1ドル=125円74銭前後まで下げ、2002年6月13日以来およそ13年ぶりの円安・ドル高水準を付けた。
    米労働省が発表した5月の米雇用統計では、非農業部門の雇用者数が前月から28万人増えた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL05HN9_V00C15A6000000/

    【円相場、下げ幅拡大で125円台後半へ。13年ぶり円安水準、どこまで行くのか?】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/10(日) 00:30:13.62 ID:???*.net
    http://www.47news.jp/CN/201505/CN2015050901001197.html
    退職金で株式などへの投資を始める人が、近年の株価上昇にもかかわらず減っていることが
    資産運用会社フィデリティ投信(東京)の調査で9日分かった。「アベノミクス相場」と呼ばれる急ピッチな株高への警戒感から、
    投資を手控えているのが原因だとみられる。
     退職金を受け取った60~65歳の男女を対象にインターネットで調査し、8千人以上の回答を得た。
    受け取った年が2009~12年と答えた人のグループでは、退職金を株式や投資信託などへの投資に充てた人が33%台で横ばいだった。
    一方、株価が急上昇した13年には28・9%、14年は26・7%にそれぞれ低下した。

    【退職金で株など投資を始める人が減少。「アベノミクス相場」の急ピッチな株高警戒感高まる。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/13(月) 00:34:09.14 ID:???.net
    http://diamond.jp/articles/-/70006
    2015年4月10日、日経平均株価は実に15年ぶりに2万円の大台を記録した。
    ?米国のNYダウやドイツのDAX指数など、世界の主要な株式市場が2008年のリーマン・ショック以前の
    高値を超えていたのに対し、長く低迷が続いていた日本の株式市場だが、
    アベノミクスが始まった2013年からわずか2年半で株価は2倍以上も上昇したことになる。

    ?15年ぶりに2万円台を回復した日経平均株価を凄腕の個人投資家はどう見ているのだろうか?

    超短期トレードでこれまで8億円を稼ぎ出した投資家は
    「日経平均株価が2万円になるなんて一生ないと思っていた」

    ?専業投資家のテスタさんは、過去10年で8億円を稼ぎ出した凄腕トレーダー。
    その投資手法は超短期のスキャルピングトレードで、値動きや出来高が大きい銘柄の売買を数秒~数分単位で繰り返し、
    一日の取引回数が数百回にも及ぶという。
    ?企業の業績や株価が動く材料の内容などのファンダメンタルズには関係なく、
    チャートや板を見て売買を行うテスタさんは、日経平均株価が2万円を記録した瞬間をどんな気持ちで迎えたのだろうか。
    「僕が株を始めたときも『日経平均株価は2万円になる』とか言われていたんですけど、結局はならなかったので、
    もう一生2万円になることなんてないだろうと思ってました。だから、何か感慨深いものがありましたね」

    ?テスタさんが投資を始めたのは2005年。つまり、投資を始めて以来、一度も日経平均株価が2万円だったことはない。
    ?それどころか、投資を始めた直後の2006年1月にはライブドア・ショックが起こり、
    その後も2008年のリーマン・ショック、2011年の東日本大震災と、何度も大きな株価急落を体験してきたが、
    今回のように2年半にもわたって一本調子で日経平均株価が上がっている状況は初めてとも言える。
    ?しかし、日経平均株価が2万円をつけても、考えていたほどは利益が出ていないという。

    「2013年頃には『日経平均が2万円になるなら10億円くらいは儲かってるだろう』と思っていたんですが、
    全然そうはならなかったです(笑)。とにかく、自分の場合は新興銘柄とか中小型株とかが動かないと儲からないということを痛感しました」
    ?実は今回の日経平均株価の上昇には、ユニクロなどの寄与度の高い一部の銘柄の上昇が大きく影響している。
    そのため、日経平均株価が2万円になったのに対し、東証に上場する全銘柄で算出されるTOPIX(東証株価指数)、
    さらに個人投資家に人気の新興市場・ジャスダックやマザーズの指数はいまだにリーマン・ショック前の高値には届いておらず、
    個人投資家が株式投資で儲けやすい相場とは言い難い面もあるのだ。

    ?では、今後の株式市場をテスタさんはどう見ているのか。
    「自分は企業のファンダメンタルズを分析するタイプではないので、日経平均株価の2万円という数字は、
    単なる心理的な節目くらいにしか思っていませんし
    『2万円なんて一生行かない』と思っていた自分が語るべきではないと思いますが
    ……投資家の心理的には早々に2万円以上で安定することができなければ、一度は大きな下げが来るんじゃないかと思ってますね」
    ?今後は4月12日、16日に統一地方選挙が控えているのと同時に、
    毎年「セル・イン・メイ(Sell in May and go away=株価が下がりやすい5月に株を売れ、という格言)」
    と騒がれる5月も近く、このまま日経平均株価が2万円を大きく超えて上昇し続けるかどうかは不透明。
    ?今回の「日経平均株価2万円」というニュースで、株式投資に興味を持つ人も多いだろう。
    しかし、リーマン・ショックや東日本大震災などの急激な株価下落を生き抜いてきたテスタさんは慎重だ。
    「これから株を買うとするんだったら、『これから自分はたった2年半で8000円が2万円になった商品を買うんだ』
    ということを自覚してやってほしいですね」
    ?日経平均株価が2万円を超える状況は株で簡単に儲かる時代が来たかのように錯覚しそうになるが、
    過去10年の厳しい相場で利益を出し続けてきた凄腕投資家・テスタさんに浮かれている様子はないという点は肝に銘じておこう。

    【日経平均株価2万円、株で簡単に儲かる時代到来か?】の続きを読む

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