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    タグ:桐谷広人

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/30(木) 09:50:47.86 ID:???.net
    http://www.oricon.co.jp/news/2056588/full/
     株主優待生活で話題となり、テレビやイベントに引っ張りだこの“桐谷さん”こと桐谷広人氏が先日、
    東海東京証券主催の「乙女のお財布セミナー」に登壇した。
    セミナーでは、投資初心者に向けて、自身の経験や持論を交えて、4つの格言を紹介した。



    紹介格言1
    「人の行く裏に道あり花の山」

     桐谷氏は上記の言葉を「株で一番有名な格言」といい、
    「一説によると千利休の言葉だという説もあるそうです。みんなと同じことをしているようではダメということ。
    そもそもみんながいいと思う銘柄は株価が高い。みんなが買っている時に売る、
    みんなが売っている時に買うようにすること」と紹介。さらに、「今なら東芝やシャープなどがいい例で、買い時だということ」
    と具体例を挙げ、人と逆のことをするのは勇気がいるが、そこに勝因があるかもしれないとした。

    紹介格言2
    「山高ければ谷深し」
     同氏によると「株価が高騰すればするほど、大きく下げてしまうという意味」と説明。
    「株価が高いと乗り遅れたらいけないと追いかけてしまいがちだが、結局、ひどい目に遭ってしまいます。
    たとえば、87年2月に日本電信電話公社の民営化に伴いNTT株が新規上場して、
    そのときの売り出し価格は119万7000円で、4月には318万円まで値上がりした。
    しかし、『山高ければ谷深し』で、32万円まで下がり10分の1になったので、高いところで買わない方がいい」と指南した。

    紹介格言3
    「利食い千人力」(りぐいせんにんりき)
     桐谷氏は、同格言について「儲けていたら売った方がいい。利益は確定した方がいいということです」といい、
    「先ほどのNTTもそうですが、『捕らぬ狸の皮算用』でもっと儲けようとせずに、
    利益が出たら着実に一度売却して現金化して利益を確定させること。初心者は、買った株で利益が出ていたら、
    一度利食った方がいい」と提言。加えて、「たとえば、ボクシングでは、勝てる相手と試合をして
    成功体験を積み上げていくことで、より強くなっていく、うまくなっていきます。
    初心者の人も利益が出たら、大きく儲けようとせずに、一度利益を確定して、それで次の銘柄にいったほうがいい。
    利食い、儲けて売ることは千人力だという格言です」とわかりやすく説明した。

    紹介格言4
    「頭と尻尾はくれてやれ」
     この格言について、桐谷氏は「魚は真ん中の柔らかい美味しい身を食べていればいいので、
    欲張って頭や尻尾まで食べても美味しくないということ」と紹介。「そもそも株は、一番安いところで買って
    一番高いところで売れば儲かるのですが、それはなかなか難しいので、欲張らず、利益が出たところで手を打ちなさいということです。
    『利食い千人力』や『腹八分目』に似ています。もし、売った後にさらに上がったとしても、それは自分だけが儲けるのではなく、
    人にも儲けさせてあげる。儲け損ねた利益は、頭や尻尾程度の取るに足らない部分という意味もあります」と参加者に訴えていた。

     また、慣れない初心者に対して「完璧を求めすぎず、気楽な気持ちで始めたらいいと思います」ともアドバイスしていた。

    【優待生活の桐谷さん、投資ビギナーに向け指南。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/05(日) 12:32:37.12 ID:???.net
    https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=121711

    株主優待生活で一躍時の人となった“桐谷さん”こと桐谷広人氏がこのほど、
    サッカーJ1・川崎フロンターレの本拠地・等々力競技場でトークイベントを行った。


     参加者から「ギリシャのデフォルトが起こったらどうなりますか?」と聞かれた桐谷氏は、
    「株式市場は上がったり、下がったりするもの。
    デフォルトで、一時的に日経平均株価は下がるでしょうが、1年もすれば回復します」と回答。
     さらに、「私はそれに備えるために株主優待銘柄ばっかり買っています」といい、
    マクドナルドを例に出し、「赤字を出しても株価が下がらないのは、優待目的の株主が売らないから。
    優待は株の暴落の歯止めになります」と優待銘柄の強さを強調していた。

     イベント後には、川崎と松本山雅戦のハーフタイムに、フロンターレのユニフォームを着て、
    ママチャリで等々力競技場陸上のトラックを一周。自転車で疾走する桐谷氏に、両サポーターから大きな声援が送られていた。

    【株主優待・桐谷広人氏「ギリシャデフォルトで、一時的に株が下がっても1年すれば回復します」】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/03/10(火) 20:42:09.40 ID:???.net
    http://www.news-postseven.com/archives/20150309_308560.html
     食事からレジャーまで365日を優待品で生活する桐谷広人氏といえば、
    いまや自転車を懸命にこいで優待を使い切る毎日を送っている姿でお馴染みだ。
    現役プロ棋士時代の1984年から株式投資を始め、2007年に現役引退後、
    現在では優待投資家として注目を集めている。その桐谷氏に密着した一日から、優雅なランチの様子をリポートする。

     * * *
     東京・中野の自宅から自転車で10分弱の西新宿・高層ビル49階。
    優待券で平日限定ランチと地上200メートルの眺めを楽しめる「響」に現われた桐谷さんは、
    全身を優待品でコーディネート。「育毛剤も優待品です」(笑い)。

     優待生活を始めたきっかけはライブドアショック、サブプライムショック、
    リーマンショックでの大暴落。信用取引で破産寸前まで追い込まれた地獄の日々を助けたのが、次々と届く優待品だった。

     増税などで「値上げ」が相次ぐ現在も、ルーム料金優待を「税込540円」割引券にしたシダックスのように、
    時代に対応した優待が日々の暮らしをサポートする。

     保有する約700銘柄のうち約500銘柄が株主優待株。
    「期限のある優待券は使わないとただの紙切れになりますから、現金を使っている暇はありません(キリッ)。
    3月末で期限が切れる優待券がまだ手元にたくさん残っているので、早く使わないと」
     忙しくも楽しい毎日を送る桐谷さん。次の店に向けて、颯爽と自転車で駆け抜けて行った。

    【株主優待の達人、桐谷広人氏「現金を使っている暇がない!」】の続きを読む

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