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    タグ:株高

    top_main201302

    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/27(土) 09:54:07.12 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDJ26H3L_W5A620C1I00000/

    ゴルフ会員権の取引価格が低迷している。関東圏の平均価格は年初比で3%下落した。
    団塊の世代の高齢化に伴いゴルフをやめる人の売却希望が増えている。
    日経平均株価の上昇局面ではゴルフ会員権相場も上がってきたが、ゴルフ市場の構造変化で相関性が薄れているようだ。

    関東ゴルフ会員権取引業協同組合(東京・千代田)がまとめた関東圏の平均価格(指定150コース)は
    206万5千円で、年初比6万6千円下落した。ピークだった2013年5月に比べると27%(76万4千円)下がった。
    仲介大手の住地ゴルフ(東京・中央)が算出している全国平均価格も121万円となり、13年5月比で11%下落した。
    日経平均株価が5割上昇したのと対照的だ。

    ゴルフ会員権相場は、日経平均株価が上昇局面に入った12年12月から一時的に上がったものの、
    13年5月をピークに下落傾向が続く。業績が上向いた企業が含み損を抱えた会員権の売却に動いたことや、
    優遇税制の廃止をにらんだ個人の売りが重なった。

    ゴルフ人口が多かった団塊の世代が70歳近くになり、ゴルフ会員権を売却処分する動きが出ている。
    日本生産性本部の「レジャー白書」によると、92年に1480万人だったコース参加人口は、13年は860万人となり4割減少した。

    会員権が「投資ではなく実需で動く商品になった」(仲介大手の桜ゴルフ)ことで
    、ゴルファーの高齢化と競技人口の減少の影響を直接受けるようになった。経費削減で法人も新規購入を控えている。

    都心から遠く、集客に悩む郊外型のゴルフ場を中心に、ビジター料金が相次いで値下げされていることも響いている。
    「(会員権購入後の手続きにかかる)名義書き換えの料金や年会費は依然として高い。
    会員権は1万円でも売れないケースが出ている」(ゴルフホットラインの南場賢代表取締役)という。

    個別にみると年初に比べ値上がりしたコースもある。桜ゴルフによると、長竹カントリークラブ(神奈川県)は
    60万円で7割高、多摩カントリークラブ(東京都)は360万円で16%高。関西でも西宮カントリー倶楽部(兵庫県)は
    450万円で2%高となっている。共通するのはアクセスの良さや、コースの質が高いとされることだ。

    【ゴルフ会員権、株高でも安く。団塊卒業で売却 「1万円でも売れないケースも」】の続きを読む


    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/07(日) 16:08:39.18 ID:???.net
    http://www.asahi.com/articles/ASH664SHJH66ULFA001.html

     投資信託の資産残高が5月末、初めて100兆円を超えたもようだ。株高と円安で運用益が増え、
    少額投資非課税制度(NISA)も追い風になった。超低金利時代に、少しでも利益を得たい個人投資家のお金が流れ込んでいる。

     投信は不特定の投資家から集めたお金をまとめ、運用会社が国内外の株や債券に投資する商品。1万円程度から買える。

     投資信託協会のまとめでは、証券会社や銀行で買える公募投信の残高は4月末で99兆1636億円。
    11カ月連続で過去最高を更新した。複数の関係者によると、5月も資金が流入し、流入超過は23カ月連続になる見通しだ。

    【投資信託の資産残高が100兆円突破。株高と円安、NISAが追い風に。】の続きを読む

    post_2396_20130626

    1: Hi everyone! ★ 2015/04/28(火) 09:06:02.88 ID:???.net
    ソース(日経ビジネス、「上野泰也のエコノミック・ソナー」)
    http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150424/280350/

     日経平均株価は4月10日朝、約15年ぶりに2万円の大台を回復した。いったん調整地合いになったものの、22日には終値でも2万円台
    を回復。23日には一時2万252.12円まで上昇した。株式市場関係者の間では、さらに上昇するという見方が支配的となっている。

    ■正体は、カネ余りと官製相場

     今回の日本株上昇局面については、日本経済のデフレ脱却見通しや企業の構造改革が海外投資家によって評価されたものだと、
    強気派からは見なされている。だが、「グローバルなカネ余り」+「官製相場」が今回の日本株大幅高の基本的な性格だという認識を、
    筆者はまったく変えていない。

     また、日本企業の利益が2015年度は前年度比で大幅に増加するだろうと予想したうえ、このことに先行して上昇した株価水準を結果的に
    正当化するのではないかという見方が、強気派から出ている。

     だが、内外のマクロ経済環境、すなわち、持続的で力強い「けん引役」が相変わらず不在であるうえに、デフレ脱却の見通しが立たない
    国内の経済と、「米国一強」だがその米国の景気・企業収益見通しも足元でぐらついている世界経済全体の状況に鑑みると、上記の大幅
    増益説は、冷静に考えれば少なくとも現時点では説得力を欠く。

    ■「今回ばかりは違う」こそバブルの特徴

     また、日本企業の「稼ぐ力」が改革を経て飛躍的に高まったのではないかという意見や、ROE(株主資本利益率)重視の企業経営へと
    変わりつつあるといった見方は、実は15年前の「IT(情報技術)バブル」当時にもしばしば聞かれた話である。

     「今回ばかりは違う」というコンセプトこそが、実はバブルの大きな特徴(株価などの上昇を正当化するための言い訳)であることも、
    忘れてはならない。

     いくつかの株価関連指標を見ると、今回の株高がヒストリカルに見てかなり危ういゾーンに入ってきていることがうかがえる。

     まず、日本取引所グループ(JPX)から公表されている東証1部の時価総額(普通株式ベース)。4月23日時点で584兆1614億円まで増加
    した。東証1部の時価総額が500兆円を超えた局面は、今回を入れて3回しかない<図1>。

    ■図1:東証1部時価総額(月末、普通株式ベース)
    http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150424/280350/graph_01.jpg
    注:01年までは整理銘柄を除く。(出所)JPX

     ① 89年末に日経平均株価がピークをつけた前後の局面(89~90年)、②米国で住宅バブルが膨らみ世界経済が居心地のよい
    「ゴルディロックス」状態だと言われる中で株価が世界的に高騰した局面と、その崩壊が始まった後の初期局面(2005~2007年)、
    そして③今回(2014~2015年)である。99~00年の「ITバブル」局面では、500兆円には届かずに反転した。

    >>2以降に続く)

    ※スレ立て時に全文閲覧確認済…04/28 9:03

    【今の株価上昇は危険。実体なき流動性相場の動き。】の続きを読む

    post_9359_kabu

    1: Hi everyone! ★ 2015/04/11(土) 16:36:58.55 ID:???.net
     日経平均株価(225種)が10日、一時2万円を超えたことで、日本経済の明るさが増し、個人消費や企業の生産活動が活発になると
    歓迎する声が広がった。

     だが、株高の恩恵は富裕層など一部にとどまるとの慎重な見方もある。株高の勢いを景気の好循環にうまくつなげられるかが焦点
    になる。

     第一生命経済研究所の永浜利広氏は、日経平均が今後も2万円で推移した場合、個人消費を1・1兆円増やす効果があると試算する。
    保有する株式の含み益が増えるだけでなく、消費者マインドの改善も期待できる。

     特に株高の恩恵が及びそうなのは百貨店だ。高島屋では昨年度、年間に300万円以上を買い上げるカード会員の売上高が前年度比
    で10%伸びた。大丸松坂屋でも時計や宝飾品、高級婦人服などの売れ行きが好調で、「一段の株高で、消費に回るお金がさらに増える」
    と期待する声が出ている。

    ソース(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150411-OYT1T50049.html
    写真=株価が2万円を超え、売り上げ増が期待される腕時計の販売フロア(10日午後、東京都千代田区の大丸東京店で)=沼田光太郎撮影
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150411/20150411-OYT1I50007-L.jpg
    図表 http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150411/20150411-OYT1I50006-L.jpg

    【株高の恩恵は富裕層など一部にとどまるのか?好循環につなげられるかが焦点に。】の続きを読む

    image006

    1: Hi everyone! ★ 2015/04/09(木) 19:25:53.50 ID:???.net
     内閣府が8日発表した3月の景気ウォッチャー調査によると、景気に敏感な小売店主らに聞いた「街角景気」は、現状を3か月前と
    比べた判断指数(DI)が前月比2・1ポイント高い52・2となり、4か月連続で改善した。

     2~3か月先の景気の先行きを示す判断指数も、前月比0・2ポイント高い53・4で、4か月連続で上昇した。大手企業の賃上げが
    相次いでいることや、外国人観光客の増加を受けて、景況感が改善している。

     聞き取り調査では、「株高や大手の賃金増で消費マインドが上がりつつある」(四国の商店街)、「中国などからの客の消費増加に
    助けられている」(九州のホテル)との声があった。

    ソース(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150408-OYT1T50089.html

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