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    タグ:日本株

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/12(水) 19:10:41.44 ID:???.net
    http://jp.reuters.com/article/2015/08/12/idJPL3N10N34F20150812

    [東京 12日 ロイター] - 日本取引所が12日発表した空売り比率は前日比5ポイント上昇の39.2%となり、
    今年6月18日につけた過去最高(38.3%)を更新した。業種別では鉱業と鉄鋼が空売り比率50%を超えたほか、
    海運、非鉄金属、金属製品、ゴム製品などが高水準だった。

    12日の日経平均 は人民元の基準値引き下げを受け、終値で7月29日以来2週間ぶりの2
    5日移動平均線(2万0452円41銭=12日)割れとなった。この過程で短期筋などによる空売りが
    強まったとみられる。セクターでも鉄鋼や鉱業、非鉄金属などの下げが目立っていた。 (杉山容俊)

    【日本株の空売り比率が過去最高を更新。鉱業・鉄鋼など高水準。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/06(木) 10:17:49.85 ID:???.net
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/44481

    それでは、日本経済の本当の評価をお話ししましょう。冒頭に述べた通り、私はいまも日本株を買い増しています。
    日経平均は3万円まで上がると述べましたが、それどころか、過去最高の4万円の大台に乗る可能性すらあると考えているのです。
    アベノミクスは、私のような投資家には最高の政策ですよ。
    安倍晋三総理がやっているのは、つまるところ紙幣を刷って刷って、金融緩和と財政出動を続けること。
    そのカネを得られた人はとてもハッピーです。とりわけ喜んでいるのは、ストックブローカー(株式仲買人)と、私たち投資家です。

    アベノミクスによる円安が、一体誰を幸せにしているのか考えたほうが良い。
    '13年以降の極端な円安誘導によって、円の価値はドルに対して半分になってしまいました。
    自らの通貨の価値を下げる政策は、かならずしっぺ返しを喰らいます。
    結局、一部の大企業や投資家に利益のあることをしているだけ。日本そのものは破滅に向かっているのです。

    財政出動を続ければ、いまでさえ1000兆円を超える日本の借金はどんどん膨らむ。紙幣価値は破壊され、
    多くの一般市民がインフレによる生活費の増大に苦しみ、さまざまな支払いが不可能になって、
    生活は困窮していく。ゆくゆくはギリシャのようになってしまうでしょう。
    いち投資家の立場を離れて言えば、安倍総理に一刻も早く退陣してもらうことが、日本が立ち直る最良の解決策です。
    しかし、安倍総理の様子を見る限り、そんなつもりはないでしょう。安倍総理が紙幣増刷を止め、
    バランスの取れた予算を組むこと。そして、人口減少・少子高齢化への解決策を打ち出すことを願うしかありませんね。

    日本のネガティブな課題で最も注視されるのが、人口減少問題です。この先、人口減少が進んでいけば
    日本人の生活水準は落ちていく一方です。対策としては、二通りしかありません。子供を増やすか、移民を受け入れるかのどちらかです。

    しかし現在でも、衣料であれ食料品であれ、物価が上がって、結婚して子育てを考えるような経済的余裕がない若者が増えている。
    さらに日本人の移民受け入れに対する消極的な態度は、日本人の「外国人嫌い」を顕著に示しています。

    株価が上がり、それに舞い上がる人々がいる一方で、人口減少に歯止めがかからず、借金は膨らむばかり。
    日本の若い人に言えることがあるとすれば、「外国語を覚え、日本株を持って、国外に逃げ出したほうがいい」ということですね。

    いまから10年、20年経って日本人の皆さんは気づくでしょう。「安倍総理が日本を滅ぼした」と。

    【ジム・ロジャーズ「若者は外国語を覚え、日本株を持って国外逃亡した方がいい」】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/06(木) 10:04:33.09 ID:???.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/79602
    前略

    筆者は利上げ実施後のドル安円高の動きを想定している。詳しい話は次回以降に譲るとして、結論だけを言えば、
    利上げ後にドルはピークアウトし、下落に向かうと考えている。その場合、ドル円相場は最低でも1ドル115円、
    場合によっては105円から102円程度まで円高が進むだろう。

    その期間は利上げ後から最低半年、長ければ1年程度続くだろう。
    一般的に利上げは株式市場には歓迎されないと思われがちだ。それは、円高圧力の高まりを背景に、
    「これまで日本株の上昇を牽引してきた輸出関連銘柄の上値が抑えられる」と考えられるからである。
    しかし、筆者はむしろ米利上げが9月に実施されることを望んでいる。利上げにより為替相場がドル安に転じ、
    これが米国の多国籍企業の業績回復期待につながり、米国株の下値を支えると考えるからだ。
    またコモディティ価格も反転するだろう。そうなれば、マイルドなインフレが期待でき、結果的に市場心理の好転につながるはずである。
    コモディティ価格の上昇は、資源関連銘柄の下落に歯止めを掛けることになる。
    ダウ平均株価やFT100種指数が他の主要株価指数に比べて軟調さが目立っているが、それは資源関連株が多く含まれていることが背景にある。

    しかし、今後ドル安傾向が強まることで、コモディティ価格が反発すれば、これらの株価指数は他の
    主要株価指数をアウトパフォームするだろう。特に原油や非鉄金属などは需給緩和による価格押し下げ圧力が強かったが、
    これらを織り込む一方で、ドル安傾向が鮮明になれば、価格は上昇に転じよう。また、割安感の強い金(ゴールド)についても、
    ドルの下落が反転上昇に直結すると考えられる。
    このように、これまで売り込まれてきた資源関連銘柄に新たな投資チャンスが到来するだろう。またこれらの動きは、
    少なからず日本株にも好影響を与えそうだ。特に売りが優勢となっている国内の資源関連株や商社株のリバウンドに期待したい。
    結果的に米利上げ後のドル安円高は日本株にはそれほどネガティブな材料にはならず、日米株が世界の株価上昇を牽引するだろう。
    そのため、利上げ前後の押し目は、絶好の買い場になるはずである。
    今後1週間の日経平均は、2万円~2万0850円のレンジでの値動きを予想する。米雇用統計の発表もあり、短期的な見通しの設定は難しい。
    だが、米雇用統計が強い内容となれば、利上げ観測の高まりが一時的に日米株価を下押すことになりそうだ。

    【米国が利上げなら円高、1ドル105円も。日本株の今後の不安は?】の続きを読む

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    1: 野良ハムスター ★ 2015/07/20(月) 08:51:33.33 ID:???*.net
    ■7月は個人の「異次元的」買いが入っている

    とにかくあわただしかったが、ようやく一息つけるのだろうか。2週にわたる「ギリシャショック」と
    「急落する中国株」という海外不透明要因から、日本の相場は「激しい外圧」にさらされたといっても良い。

    東京証券取引所の投資部門別売買動向によると、外国人は、7月第1週と第2週で、現物先物の合計で
    2兆1241億円も日本株を売り越した。しかし、日経平均株価は7月9日に瞬間的に1万9115円をつけたものの、
    これを底に反転し、あっという間に関門と言われた7月高値の2万0500円台を更新した(17日の終値は2万0650円)。
    この原動力となったのは、外圧をはね返す、「個人投資家の『異次元的』買いエネルギー」だった。

    7月のこの2週間の個人投資家の信用と現物、投資信託の買い合計額は7272億円になる。さらに第3週である
    先週は、日経平均は1度もマイナスなしの「5連騰」で、6月24日の年初来高値2万0952円をうかがう勢いだ。

    「個人投資家の『異次元的』買いエネルギーという表現は、某テレビ番組の中であるキャスターが使った
    言葉だが、将来の「異次元」バブルを前提にした超強気論者の筆者としては、してやったりだ。
    前回の記事「日本株は『ギリシャショック』後、買うべきか」でも強気論で成功したが、米国利上げ時期の
    後ずれ予測同様、だんだん筆者の思った通りのイメージができあがって来た感じがする。

    今回、「日経平均は戻るにしても2万0500円台が関門」と言われたのは、7月2日に、直前に明けた窓
    (価格が飛んで空間のように見える場所。この局面は6月26日の安値2万0650円)を埋めに行って失敗し
    (下落局面で窓が示現、その価格を回復できないようなら、相場は弱いとみる)、7月9日の1万9115円に
    つながってしまったことによる。先週末の引け値2万0650円は、まさにその場所に届いたことになる。

    ■「牛も熊も勝つ、だが豚は負ける」の意味とは?

    しかし、5連騰して指先がやっと届いた感じでもあり、空売り比率は30%台半ばの高水準を維持している。
    弱気筋は警戒心をさらに強めているかも知れない。

    筆者は、異次元的おカネの流れを重視し、「能天気な強気」を続けているが、短期的波乱がないとは
    思っていない。強気論者にも弱気論者にも、同じように波乱は来るものだ。
    それに対して、動揺せずに対応することが、強気論者でも弱気論者でも勝つ肝である。

    古くからあるウォール街の格言で、「牛(強気)も熊(弱気)も勝つが、豚は負ける」と言う格言がある。
    信念を持てば強気でも弱気でも、勝つチャンスはあるが、豚のようにブーブー言って尻尾をプルプル
    (強気になったり弱気になったり)振っている投資家は勝てないと言う意味だ。(以下省略)

    平野憲一:ケイ・アセット代表、マーケットアナリスト 2015年07月20日

    http://toyokeizai.net/articles/-/77609

    【ウォール街の格言「牛(強気)も熊(弱気)も勝つが、豚は負ける」】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/03(金) 19:58:05.48 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC03H0I_T00C15A7EE8000/

    株式市場で日銀の存在感が高まっている。2015年上期(1~6月)の購入額は
    1兆6737億円と14年下期(7~12月)の約2倍になり、外国人投資家に次ぐ買い手になった
    日銀の購入は株価を直接押し上げるうえ、投資家に心理的な安心感を与える効果が大きい。
    日銀という公的マネーの存在が日本株の底堅さを支える大きな要因になっている。

    日銀が購入しているのは、幅広い銘柄を組み入れた上場投資信託(ETF)。
    日銀が信託銀行を通じてETFを買うと、ETFに組み入れた個別株が買われるため、株価全体が上がる。
    15年上期の購入額は半期として過去最高になった。特に6月の購入額は4431億円と月間でも過去最高だった。
    東京証券取引所によると、外国人投資家の買越額は2兆6583億円。
    年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)など公的年金の売買を含む信託銀行は2778億円の買い越しだった。

    日銀の1日あたりの購入額は320億~370億円で、東証1部の売買代金の1.5%程度だが
    「直接の押し上げ効果よりも心理的な影響が大きい」と大和住銀投信投資顧問の門司総一郎経済調査部部長は話す。
    市場では株価が下がると日銀が買いを入れるとの観測が広がるため、相場が崩れにくくなった。
    日経平均株価は15年上期に16%上昇した。
    ただ日銀の存在感が大きくなると「官製相場」の側面が強まり、
    企業の実態以上に株価が押し上げられる可能性がある。将来、日銀が金融緩和の「出口」に向かえば、
    買い入れの減額や売却など「市場の波乱要因になりかねない」
    (ニッセイ基礎研究所の井出真吾チーフ株式ストラテジスト)との指摘もある。

    【日銀、外国人投資家に次ぐ日本株の買い手に。上半期に1兆6737億円購入。】の続きを読む

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