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    タグ:日本

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    1: エルボードロップ(愛知県)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 17:24:54.97 ID:AvK+ZPWW0.net BE:358483157-PLT(12000) ポイント特典
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    中国経済成長率、実際は公式統計の半分以下か 英調査会社が試算

    中国の経済成長率は実際どの程度なのか──。こんな疑問を抱くアナリストらが試算したところ、
    中国国内総生産(GDP)伸び率は公式統計の半分、もしくはさらに低い水準であるかもしれないことが分かった。

    ロンドンに拠点を構える独立系調査会社ファゾム・コンサルティングのエリック・ブリトン氏は
    「中国の公式統計はファンタジーだと考えており、真実に近いということもない」と話す。

    同社は昨年、公式GDPの予想を公表するのをやめ、実際の成長率とみなす数値を公表することを決めた。
    それによると、今年の中国成長率は2.8%、2016年はわずか1.0%にとどまると予想している。

    以下ソース
    http://jp.reuters.com/article/2015/08/07/china-economy-data-idJPL3N10I27X20150807

    【日本を超えたはずの中国GDP、実際は半分以下だった。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/07(火) 10:27:46.17 ID:???.net
    http://www.news-postseven.com/archives/20150706_333805.html
    http://www.news-postseven.com/picture/2015/07/graph1.jpg

    新聞やアナリストは、「ギリシャ危機の余波をどれだけ受けるか」をしきりに論じているが、
    全く的外れだ。日本は今、「第二のギリシャになるかどうか」の瀬戸際に追い込まれている。

     数字は雄弁に物語る。日本の政府債務(財投債も含む国債発行残高)を対GDP比で見ると、
    現在は229%だ(グラフ1参照)。アメリカは111%、イギリスも113%、ドイツは79%で、G7の中では日本は群を抜いて高い。

     注目すべきはギリシャとの比較だ。日本はギリシャの188%を大きく上回っている。しかもよく見ると、借金の上昇曲線の形が不気味に似ているのだ。
     この数字は第2次安倍政権発足後の2年半で約15%上昇した。この間、アベクロノミクスの金融緩和策により、
    日銀が国債を買いまくる一方で、予算が肥大化し発行額が急激に増えたことが原因だ。
     それでも安倍政権は「日本国債の多くは日本国民や国内金融機関が買っているため、
    国外金融機関の保有率が高いギリシャとは事情がまったく違う。借金は多いが日本が財政破綻する心配はない」と力説する。
    しかし、市場関係者はそう楽観はしていない。
    「日銀は金融緩和で国債を大量購入しているが、それでも今年に入ってからは市場では国債の買い手がつかず、
    だぶついている。この2月には金利が一時急上昇し、市場関係者は冷や汗をかいた。このままではいつか暴落するという見方で一致している」

     2年前に合わせて約109兆円の国債を保有していたメガバンク3行は、昨年末時点で約76兆円へと、約33兆円売却した。
    某メガバンク幹部は「国債相場が急落しても損失が出ないようにデリバティブでヘッジをかけている」と明かす。
     いうまでもないが、国債が暴落した時、日本は今のギリシャと同じ立場になる。

    【日本国債が暴落した時、日本は今のギリシャと同じ状態、立場になる。】の続きを読む

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    1: 紅茶飲み(゚д゚) ◆MILKTEAwJUd. 紅茶飲み(゜д゜)φ ★ 2015/06/25(木) 23:19:15.27 ID:???*.net
    【上海=河崎真澄】中国がアジア広域のインフラ建設に向け、総額3千億元(約6兆円)の投資ファンド設定を決めた。
    29日に北京で設立協定署名式が行われる資本金1千億ドル(約12兆4千億円)のアジアインフラ投資銀行(AIIB)と、
    昨年12月に400億ドルで設立された中国独自のシルクロード基金に続く資金母体だ。
    日本政府は5月、アジア開発銀行(ADB)と連携し、今後5年間に1100億ドルのインフラ投資を行う構想を打ち出した。
    中国は圧倒的な資金量で、日本に対抗する狙いだ。

    鉄道や発電所など、アジアのインフラ建設に伴う資金需要は、今後10年間で8兆ドルに上るとされる。
    新シルクロード経済圏構想「一帯一路」を打ち出す習近平指導部は、
    この需要に対する資金供給と建設受注、資機材輸出などに照準を合わせ、関与を強めている。

    新たに設立が決まった資金母体は、保険管理当局が中国の保険会社から資金を吸い上げ、
    3千億元の投資ファンドとして国内外のインフラ建設に回す方針だ。
    海外向けにも人民元建てで投融資を行う可能性があり、人民元の国際化戦略ともリンクするとみられる。

    すでに中国人民銀行(中央銀行)は、シルクロード基金を通じて4月にパキスタンの発電所向けにドル建て融資を決めた。
    これらの投資ファンドは、習近平指導部の独断で投融資案件を即決できる。
    インフラ建設に伴う環境評価の不備や軍事転用リスクなどに、国際社会の監視の目が行き届かない恐れがある。

    57カ国の創設メンバーとの調整をほぼ終えたAIIBは、資本金1千億ドルのうち、
    中国が財政支出で約298億ドルを出資し、運営上の拒否権を握る。

    中国主導の3組織の資金量は合計で約1900億ドルにのぼる。
    日本はADBの支援額を積み増し、案件の採算性なども十分に勘案しながら「質の高いインフラ投資」をめざすとしているが、
    規模では1100億ドルにとどまる。「量」の中国と「質」の日本という競合の構図が浮き彫りになった。

    .6.25 22:01
    http://www.sankei.com/world/news/150625/wor1506250061-n1.html

    【中国が6兆円の新ファンドを設定。圧倒的資金量のインフラ投資で日本に対抗する。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/20(土) 19:28:14.27 ID:???.net
    http://media.yucasee.jp/posts/index/14767

    日本の富裕層人口は2013年から2014年までに約5万人増加し、112万5000人であることがわかった。
    世界では米国、中国に次いで3位。家計金融総資産は14.3兆ドルで1.6%増と、アベノミクスによる伸びも鈍化している。
    人口では米国の6分の1、中国の3分の1。ボストンコンサルティンググループの
    調査グローバルウェルス・レポート2015によって明らかになったもの。

    世界の富裕層人口は1700万人で、2014年は前年比12%増加。富裕層の総資産額は現在、
    世界の富の41%を占有しており、2019年までには占有率が46%になると試算している。
    日本は前年比4.7%の増加となったが、すでに2014年は伸びが鈍化しているのが目立ち、
    米国、中国に差をつけられている。日本は全世界の資産の9%を占めているが、2019年には7%とその割合が低下すると試算されている。

    資産額の算出にあたっては、現金もしくは、有価証券など換金性の高いものを対象にしている。
    一方で、不動産、動産(美術品やコレクターアイテム)など換金性が低いものはのぞいている。
    そのため、クレディ・スイスが発表する富裕層調査よりも人口や資産額は少なくなる傾向にある。
    不動産価格の高い日本の富裕層には少し不利となることは、最初に触れておく。

    ◆富裕層人口
    1 米国 690万6000(659万5000)
    2 中国 361万3000(242万5000)
    3 日本 112万5000(107万4000)
    4 英国 73万1000(60万6000)
    5 スイス 46万1000(41万5000)
    6 カナダ 41万8000(36万2000)
    7 ドイツ 35万(33万8000)
    8 台湾 32万5000(31万)
    9 イタリア 29万1000(27万1000)
    10 ロシア 24万2000(19万8000)
    11 フランス 23万(22万5000)
    12 香港 22万9000(21万)
    13 オーストラリア 21万5000(18万2000)
    14 オランダ 18万7000(15万8000)
    15 ベルギー 16万4000(15万5000)

    富裕層人口は米国、中国の伸びが最も大きい。中でも中国は増加数、伸び率ともに最大で361万世帯で、
    日本の3倍となった。これは2014年を対象とした統計のため、2015年に入ってから現在も上海総合指数は、
    2007年の高値水準にまで近付きつつあり、2015年時点ではさらに増加していることは想像できる。
    また、人口1000人あたりで、どれくらいの富裕層が分布しているか。その割合としては、
    スイスが13.5%で最も高かくなった。中東など産油国でしかも人口が少ないバーレーン、カタール、クウェートなどが有利だが、
    上位に顔を出している。アジアからは、シンガポール、香港、台湾が入っている。

    ◆富裕層密度(人口1000人あたり)
    1 スイス 13.5%
    2 バーレーン 12.3%
    3 カタール 11.6%
    4 シンガポール 10.7%
    5 クウェート 9.9%
    6 香港 9.4%
    7 米国 5.6%
    8 イスラエル 4.9%
    9 台湾 3.9%
    10 UAE 3.8%
    11 ベルギー 3.0%
    12 オマーン 3.2%
    13 カナダ 3.0%
    14 英国 2.7%
    15 サウジアラビア 2.6%

    【日本の富裕層人口が中国の3分の1に。アベノミクスによる伸び鈍化。】の続きを読む

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