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    タグ:投資家

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/23(木) 14:32:14.93 ID:???.net
    http://www.news-postseven.com/archives/20150723_336836.html

    株式投資で退職金2000万円をわずか6年で100倍の20億円に! にわかには信じ難い莫大な成果を手にしたのが、
    ネット上で「今亀庵(いまかめあん)」のハンドルネームで知られる65歳の男性投資家だ。
     まずは、その戦績をざっと振り返っておこう。リーマン・ショックに見舞われた2008年末に早期退職した今亀庵氏は、
    3000万円の退職金のうち2000万円を株式投資に回した。
    「退職金に年金もあるが、60歳から85歳まで生きるとして、25年間それだけでやっていくのは不安がありました」
     老後資金を確保するためとはいえ、虎の子の退職金を投じることを「家族にはまったく相談しないまま」の思い切った決断だった。

    「リーマン・ショックは100年に一度の危機といわれましたが、裏を返せば、これ以上は悪くならない。
    私にとっては、まとまった資金を元手にありえない安値で株を買える“100年に一度のチャンス”でした」
     2009年初めに目をつけたのが、J-REIT(不動産投資信託)だった。当時は価格が暴落していたことで
    「利回りが年率20%とか40%の銘柄がゴロゴロしていた」という。
     その後の価格上昇で2010年半ばには元手を10倍の2億円に増やし、さらに2012年末からのアベノミクス相場の波に乗り、
    株投資も始めた。自己資金の約3.3倍の取引が可能となる信用取引も駆使して数十銘柄に投資するなか、
    中堅ノンバンクのJトラストの株価が3年間で20倍に膨らんだのを筆頭に大当たりが続いた。

     そして日経平均株価が一時2万円をつけた今年4月、ついに資産は100倍増となる20億円に達したのだ。
     現在はその約半分を100銘柄ほどに投資し、残りを現金化。東京・港区に自宅用土地と投資用物件を購入した。

     何ともうらやましい限りだが、同氏の投資哲学は昔から変わっていない。
    「学生時代に数十冊の投資の本を読み漁り、統計学的に小型成長株に長期投資すれば
    儲かることがわかりました。時価総額の大きい大型株だと、どうしても20%、30%といった大きな成長は望めないし、
    株価も大きくは動かない。成長率の高い小型株を3~5年持てば勝てる確率が高まる」

     チャートだけを眺めて短期売買を繰り返すデイトレーダーとは一線を画す。
    相場の大きな波を読み、じっくりと持ち続けたからこそ得られた結果だというのだ。

    【65歳の個人投資家(今亀庵(いまかめあん))、退職金の2,000万円を6年で20億円に。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/23(木) 22:11:15.12 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL23HKJ_T20C15A7000000/

     西武ホールディングスは23日、旧西武鉄道時代の有価証券報告書の虚偽記載に関連する裁判において、
    最高裁から裁判が終結となる通知書を受領したと発表した。機関投資家や元個人株主など4グループの
    上告は棄却され、西武HDの損害賠償金額は東京高裁で決定した約260億円となる。原告らはさらに160億円の損害賠償を請求していた。

     原告は日本トラスティ・サービス信託銀行や企業年金連合会、元個人株主など。
    これで旧西武鉄道時代の有価証券報告書の虚偽記載に関連する裁判がほぼ全て終結した。
    西武HDはこれまでに訴訟関連の損失は引き当て済みのため、「業績へ与える影響は軽微」とした。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    【旧西武鉄道の虚偽記載、投資家への損害賠償260億円で決着。】の続きを読む

    無題

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/11(土) 14:09:50.26 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/money/features/37.aspx?g=DGXMZO8900262007072015PPE001
    (前略)
     総口座数は約479万(14年3月末、矢野経済研究所調べ)。複数の口座を持つひともいるが05年3月末と比べると27倍だ
    一般の主婦の間でも普及。投資家はミセス・ワタナベの通称で海外でも知られる

     日銀など各国通貨当局も日本のFXに関心を持つ。倍率をきかせた取引ができるため売買額が大きく影響力を軽視できないた
    めだ。14年度の店頭FX(業者が決めた価格で取引する主流タイプ)の取引金額は約4700兆円と5年前の倍以上
    (金融先物取引業協会調べ)。「取引所FX(取引所で決まった価格で売買)などを合わせると年間売買額は
    日本の貿易総額の約30倍に相当した模様」(植野大作・三菱UFJモルガン・スタンレー証券チーフ為替ストラテジスト)だ
     FX投資家の買いや売りの注文は業者内で相殺されることも多く、全てが業者から為替市場に出てくるわけではない
    それでも東京外国為替市場で銀行など金融機関が行うスポット取引の総額のうち約22%は個人のFXから派生したものとみられる
    (大西知生ドイツ証券外国為替営業部長の推計値に基づく計算)
     FX投資家の特徴は、相場の流れと逆方向に動く逆張りだ。筆者が実施している
    有力業者4社(GMOクリック証券、外為どっとコム、セントラル短資FX、マネーパートナーズ)への週次聞き取り調査をもとに、
    年初来の売買動向を示したのがグラフAだ。ドル相場が上がると売りが増え、下がると買いが膨らむ様子が見て取れる
     例えば米景気回復への期待を材料にドルが2カ月ぶりに1ドル=121円台に上昇した5月20日までの1週間
    有力4社で合計約48億ドルものドル売り・円買いが出た。円安が始まった12年11月下旬以降、週間ベースで最大だ
    一方黒田東彦日銀総裁の発言が円安けん制と誤解されドル安が加速した6月10日には、FX投資家が買いに動いた
    10日までの1週間のドル買い・円売り額は有力4社で合計約26億ドル。年初来最大だ
     両方とも利益を生む投資行動だったかはともかく、ミセス・ワタナベの逆張りは相場の振れを小さくする役割を果たしたとみられる。
    そこが相場安定を重視する当局の注目ポイントだ。ギリシャ財政危機を受けた最近のドル安・円高局面でも
    FX投資家のドル買いが増えたようだ

     もっとも、FXが相場の変動を大きくしてしまうリスクもある。ここで重要なのは、評価損が証拠金の一定割合に達すると
    強制的な反対売買で損失を確定するFXの機能(ロスカット)だ。FX利用者のドル買いが増えているとき、ドル急落でロスカットによる
    反対売買(売り)が膨らむと、ドル下落をむしろあおる
     典型的な例を挙げよう。東日本大震災から間もない11年3月17日早朝、円の対ドル相場が20分間で3円以上も上がる
    異常事態が起きた。取引が薄く相場が振れやすい早朝に投機筋がドル売りを仕掛け、ドル買いを膨らませていた
    FX投資家のロスカットの売りを誘発したとの見方があった
     FXでは倍率を高くすればするほど利益も損失も膨らみやすくなる(図B)。証拠金の半分(50%)の損失で
    ロスカットが働く場合を想定しよう。上限25倍で取引しているなら、2%の相場変動で強制的な反対売買を強いられる計算だ(2%の25倍が50%)。
     以上を踏まえると、FX投資家の存在はダムに似ている。逆張りで相場の激流をせき止める一方、損失の水位が上がり過ぎると
    ダムが決壊。相場の流れをむしろ加速させる。日銀も11年10月の金融システムリポートに
    「個人投資家の逆張り的な投資行動は、円相場の変動を抑制する方向に作用すると考えられる一方で
    円が急伸する局面では逆にロスカットを誘発し、円相場の変動を加速させる可能性もある」と記した

    ■「利益出た」55%
    http://www.nikkei.com/dx/content/pic/20150711/96958A9F889DEAEBE2E2E0E4E0E2E2E5E2E5E0E2E3E7828297E2E2E3-DSXMZO8904617008072015000001-PN1-7.jpg
     当局も注目するFXだが、投資家には利益をもたらしているのだろうか

     FXでは外貨の売りから始めることもできるが、買いから入る方が多く外貨買い・円売りの持ち高が膨らみがちだ
    円高に弱いわけで、08年の金融危機後の円上昇局面では「もうかる人はせいぜい2割」などと言われた
     逆に12年秋以降の円安局面では追い風が吹いた。外為どっとコムの顧客向け調査で
    14年に年間損益がプラスだったひとは55%。収益率(年間損益が投資資金の何%か)が
    プラス10%以上のひとも29%に達した
    もちろん今後相場が円高に振れれば、再び収益率が悪化するリスクがある。為替相場には何が起きるかわからない
    倍率を抑えて、余裕資金の範囲内で取引するのが賢明だろう

    【2014年度のFX取引金額は約4,700兆円。投資家の特徴は逆張り。】の続きを読む

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    1: ボマイェ(庭)@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 15:16:03.66 ID:Ziffngsc0.net BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_kukkuru01.gif
    http://nikkan-gendai.com/articles/view/news/161706

    自殺者続出…9000万人が損失「上海株暴落」で中国は暴動前夜

    2015年7月14日

     上海株が暴落した中国。いつ暴動が起きてもおかしくない状態だ。上海市内は警察官も増え、いっそう物々しい雰囲気となっている。

     自殺者も続出している。自殺第1号は、6月10日。32歳の男性が、「カネ儲けをしたい屍」と題した遺書をネットにアップした後、
    湖南省のタワーマンションの22階から飛び降りている。

     以後、全財産を失った個人投資家たちが、次々に「跳楼」(飛び降り自殺)するケースが中国全土で相次いでいる。「跳楼」という言葉は、流行語になっているほどだ。

     デマも飛び交っている。「空売りして儲けたのは、江沢民と曽慶紅の家族だ」と、不満の矛先は国家の中枢に向かう。その一方で、
    「ジョージ・ソロスが空売りしたらしい」「反中国の外国勢力が故意に暴落させた」と、外資犯行説も。
    さらに、愛国心に訴え「市場防衛には愛国を掲げて闘うしかない」とあおる連中も出ている。
    こちらは、責任を逃れるために政権サイドが意図的に流した可能性もありそうだ。

    【中国人投資家のうち9,000万人が株で大損。自殺者も続出。】の続きを読む

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