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    タグ:市場

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/11(土) 10:19:35.73 ID:???*.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM10H5O_Q5A710C1EA1000/

     【上海=土居倫之】10日の上海株式市場で、上海総合指数は前日比4.5%高と大幅続伸した。
    取引時間中には一時同6.7%高まで上昇する場面があった。公安当局による空売りの取り締まりに加え、
    政府系金融機関の中国証券金融が株式の購入に乗り出したとの見方から、買い安心感が広がっている。
     中国公安省は9日に「悪意ある空売り」を取り締まると表明した。
    10日は摘発を恐れ、先物を買い戻す動きが活発になった。
    信用取引のための株券・資金貸借業務を手がける中国証券金融が株式を買い始めたとの見方も広がった。
    中国人民銀行(中央銀行)は8日の声明で「株式市場の安定のため、中国証券金融の資金繰りを支援する」としていた。

     一部の企業は売買停止を解除し始めた。株価の異常な値動きを理由に9日まで売買停止していた
    格力地産は10日から売買を再開。10日の株価は制限値幅の上限(ストップ高水準)に上昇した。

    関連
    【中国株】上海株式市場大幅続伸、上昇1452銘柄の多くが値幅制限いっぱいの10%高 [転載禁止](c)2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1436517854/

    【上海株式市場大幅続伸、売買停止を解除した企業もストップ高。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/11(木) 17:08:58.44 ID:???.net
    http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0YX1EB20150611
    [東京 11日 ロイター] - 黒田東彦日銀総裁の10日の為替発言が波紋を呼んでいるが、もし、この発言がなければ
    ドル/円 は短期間に130円台に乗せた可能性がある。また、さらに円安が進み
    「管理不能」の印象を与えたかもしれない。その結果、円安から輸入物価の上昇というルートで値上がりが広がり
    今年後半の個人消費を冷え込ませるシナリオの実現性が高まっただろう。黒田発言の真意は不明だが
    このシナリオを封じ込めたのではないか。

    外為市場にとって、黒田総裁の発言は「寝耳に水」だったようだ。「実質実効レートで見て、かなり円安になっているのは事実」
    「実質実効レートがさらに円安になるのは、普通に考えればありそうにない」
    「これまで円安が経済にプラスだったから、さらなる円安でさらにプラスということではない」との発言を受け
    直近のドル高値から3円近く急落した。
    黒田総裁の発言に対し、甘利明経済再生相は10日の会見で「黒田バズーカ第3弾ではない」と事態の鎮静化に努めた
    ただ、外為市場では125円が「黒田ライン」と意識され、上値が重くなったとの声が広がっているようだ

    黒田総裁の発言の真意は今のところ不明だが、もし、この発言がなければ、外為市場を起点にマーケットはどうなったのか、
    その結果として日本や世界全体の経済はどのような方向に進んだのか想定するのも、意味があることだと考える
    なぜなら、そのケースを予想することで、黒田発言が結果として果たした効果を分析し、
    その点から黒田総裁の真意を推し量ることが可能だからだ
    外為市場関係者の見方を総合すると、もし、黒田発言がなければ、日米金融政策の方向性の違いという
    「万人が認識できる」現象を材料に、ドル高/円安が年内いっぱい進んだ公算が大きい
    チャートを重視する立場の見方からは、126円台にドルが乗せると、130円までは大きな障害がなく
    米利上げ/日本の追加緩和という構図が継続する限り、ドルを押し上げる力が継続すると見られていた。
    ドル高の力を重視する声の中には、年内に135円まで上がるとの見通しもあった

    市場には、米連邦準備理事会(FRB)が9月ないし12月に利上げするとの見方が7─8割を占めている
    もし、8月までに130円近辺までドル高が進んだ場合、「140円もあると市場の一部では言われていたのではないか」(外資系証券)
    との声もある。140円となれば、米国内でも「円安批判」が沸騰しかねないし、
    日本国内でも輸出にリンクしない地方経済や中小企業のコスト負担が重くのしかかる
    それでも円安が進めば、当局がコントロールできない「管理不能相場」と市場が見なす危険性が出てくる
    野球でも「ノーコン」は試合をぶち壊すが、為替の場合の破壊力は、当初の想定を超えて日米だけでなく世界経済に打撃を与えかねない。

    また、130円超の円安は、国内物価にも一定のタイムラグを伴って大きな影響を与えることになる
    。最も深刻なのは、輸入品を中心に物価が急速に上がり出すことだ。特に日常生活に密接な食品価格が、目に見えて上がる可能性がある。
    日銀が目標とする2%の物価上昇は、実現まで「指呼の間」ということになるかもしれない。
    しかし、4月にようやく実質賃金が前年比プラス0.1%と水面上に出てきた現状で、物価が先行して大幅に上がれば、
    個人消費を冷やしかねない。
    実際、黒田総裁は10日の衆院財務金融委での質疑で「物価2%が達成できれば、
    実体経済はどうなってもいいということではない」と述べている。
    賃金微増/物価急上昇による個人消費の停滞は、日銀にとっても回避したいシナリオに違いない。
    さらにドル高は米経済を冷え込ませるという結果が、米当局の試算で明らかになっているようだ。
    それによると、ドルが対主要通貨に対して10%上昇すると、
    米国の国内総生産(GDP)を3年間累計で0.9%押し下げるという。民間調査機関の試算の1つでは、
    10%のドル高でGDPを0.7%押し下げるとの結果もあるという。
    ドル/円が130円台に上昇すれば、米国内で保護主義的な世論が形成され、
    米下院で審議中の環太平洋連携協定(TPP)交渉に関する大統領への権限移譲法案(TPA)の行方にも影響を与えかねない

    ここまで想定してきたシナリオの実現可能性を「黒田発言」は、当面は封じ込めることに成功したのではないか
    それは、日銀の政策選択に「フリーハンド」の余地を与える結果にもなるだろう
    黒田総裁は、今回の発言を質問されれば「市場が曲解した」と発言するかもしれないが、大きなインパクトが発生したことは間違いない

    【黒田発言が波紋。発言がなければドル/円 は130円台の可能性が。】の続きを読む

    insider02

    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/12(日) 16:56:47.81 ID:???.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/65611
    かつて「猿にマシンガン」「うっかりインサイダー」などの型破り発言で話題をまいた行政官が、
    現場体験を踏まえて金融・証券市場のさまざまな論点に切り込む。『霞ヶ関から眺める証券市場の風景』(金融財政事情研究会)
    を書いた金融庁証券取引等監視委員会事務局長の大森泰人氏に聞いた

    (略)
    ──市場監視「原論」もきちんと盛り込んでいます。
    いろいろな人にそれぞれのメッセージ性があると思う。金融危機を経験した人にとっては
    記憶を共有するという部分もあるだろう。最も読んでほしい現役市場関係者には、
    何のためにこの仕事、つまり市場監視をしているのか、よくご理解いただけるのではないか
    もちろん、インサイダー取引にしても相場操縦にしても、摘発されるのは法律で禁止されているからだ。
    では、なぜ禁止されているのか。普通の投資家の証券市場への信頼を守らなければいけない。
    今や元本保証の預金を元手に銀行が資金を貸すという形ではリスクテイクが困難になっている。
    証券市場を通じたおカネの流れを太くしていかないと、望まれる経済構造、産業構造に変わっていけない。
    多くの人に幅広く証券市場に参加してもらう。そのために不公平に扱われない場だと信頼してもらわなければいけない。
    そうしようとしている。基本メッセージはそこにある。

    ──連載を本にしただけにしては記述内容の流れがいいですね。
    要約すれば、まず市場の信頼を守る、不公正とは何か、市場の論点は、そして監視実務とは、と流れは進む。
    あらためて目次を見返して、われながら確かに計画的に書いたようにも思えた。その時々に書くべきと考えたことを
    素直に記述してドッキングさせたにすぎないのだが。


    タイミングよく儲けている取引にはアラートが出る

    ──テレビ番組に金融検査官が登場して好評を得る時代です。
    面白い時代になった。前身の金融監督庁ができた頃には大蔵省から分離して心細い感じだったのが、
    「半沢直樹」のようなドラマが作られて、あれほどの取り上げられ方をされる役所になったのかと感慨深い。
    あの存在感。むしろテレビドラマを見て腹を立てた関係者は一人としていなかったのではないか。

    ──それにしても、この本にあるようにインサイダー取引はそんなにバレるものなのですか。
    現役の行政官が書いたものであることを意識していたのかもしれないが、いくらバレると言ってもやる人は後を絶たない。
    何でこいつはこんなにタイミングよく儲けているのだという疑問は、システム的に必ず湧くようになっている。
    そのタイミングよく儲けている人と発行体との関係がわかれば、ほとんど仕事は終わったようなもの。
    ここでも個々のドラマは面白いが、この本で追究していってもマニアックになりすぎるから、ほどほどにしてある。
    ──インサイダー取引の疑いで起訴された経済産業省の木村雅昭元審議官(起訴休職)は上告して、異議を申し立てていますね。
    あの人物だけは、同じ役人として「何なんだよ、こいつは」と思ったので、少し感情を込めて書いてしまっているかもしれない。
    ──文中に「異色官僚」がけっこう登場します。世代が近い人ですね。
    木村さんとか古賀茂明さん(元経産省)、西山英彦さん(同)、あるいは高橋洋一さん(元財務省)とか、
    一つ二つの年齢の違い。でも、たまたまだ。私の場合はまだ内部の人間なので、抑制要因が働く。

    ──他官庁の動きも個人的に「監視」しているのですか。
    「役人」として私自身がなっていないところだ。ずけずけ書いたりしないのが役人の礼儀なのだが、
    大事な組織としての役割を果たしてもらいたいので、警察庁や法務省、経産省、日本銀行にしても、
    もっといい仕事ができるのではと思ったら遠慮しない。ただ、人や組織についてはどうでもいいことを書かない。
    批判しているとすれば、批判するに値するから批判しているのだ。

    【インサイダー取引は何故バレるのか?】の続きを読む

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    1: うずしお ★ 2015/02/25(水) 16:08:46.44 ID:???*.net
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/157511

    怪しげな海外勢が日本市場を闊歩している。日経平均は24日、2000年4月以来となる1万8600円台に乗せたが、
    その裏で日本企業が食いモノにされ始めた。

    「ハゲタカが暴れまくっています。行儀の良くない海外ファンドが、次々と日本に上陸しているのです」(市場関係者)

     中でも、アクティビスト(モノ言う株主)の存在感は増している。ソニーやIHIを揺さぶった米サード・ポイントが工作機械で知られる
    ファナックの大株主(約18%保有)に急浮上。1兆円の手元資金を抱えるファナックに対し、株主還元策のひとつ「自社株買い」を強要した。

    「日本企業は、投資家との対話を重視する『スチュワードシップ・コード』機運の高まりもあって、株主還元策を充実させています。例えば14年の
    配当金・自社株買いの合計額は13兆円でしたが、15年は16兆円、16年は19兆円に増える見通しです。ファナックのように内部留保が潤沢な
    企業は、モノ言う株主に狙われやすいといえます」(株式評論家の杉村富生氏)

    ■狙われた銘柄は株価上昇

     骨肉の争いで市場を騒がせている大塚家具は、米ブランデス・インベストメントが入り込み10%超を保有する。

    「父親(会長)と娘(社長)の“親子ゲンカ”に乗じて、無借金経営で知られる大塚家具の財産をむしり取ろうとしている」(証券アナリスト)と
    さえ囁かれるのだ。

     ヤマダ電機は旧村上ファンドの出身者が設立したエフィッシモ・キャピタルが約13%を保有。同じく旧村上ファンド関係者が絡むレノは、
    自動車部品メーカーのヨロズ株を約11%持ち、配当金の上積みなどを突き付けた。

    「とはいえ、こうした銘柄はほぼ例外なく株価を上昇させています。個人投資家にとっては、投資先選びのヒントになる」(別の市場関係者)という。
     2万円を切っていたファナック株は2万3490円(23日)まで上昇。450円前後だったヤマダ電機も528円(17日)を付けた。

    続きはソース元で

    【市場関係者「日本市場は海外ファンドの食いモノにされている。」】の続きを読む

    11月株式市場の傾向は?

    11月は、10月に続き3月決算企業の中間決算が本格化する月です。個別銘柄の株価は、各企業の決算発表を反映して動きやすい月だと言えるでしょう。今回は、11月相場がどのような傾向があるのかについて、過去のデータを用いて検証してみました。

    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
    検証対象:全銘柄
    検証期間:1990/03/01~2014/10/03
    1銘柄当たりの投資金額:20万円

    買い条件
    ・10月末の最終営業日の寄り付きで買い

    売り条件
    ・25日経過後の翌日営業日寄り付きで売り
    ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

    10月末に全銘柄を購入し、25日経過後に売却した場合について検証を行います。仮に、勝率が50%以上で、損益がプラスならば、11月は株価が上がりやすい月となります。反対に、損益がマイナスであるならば、11月は下がりやすい月といえます。

    以上のルールで、過去のデータを用いて検証した結果は、以下の通りです。

    ■11月株式市場の検証結果

    システムトレードの達人

    システムトレードの達人


    勝率: 37.84 %
    勝ち数: 25,600 回
    負け数: 42,046 回
    引き分け数: 1,722 回

    平均損益(円): -4,891 円  平均損益(率): -2.45 %
    平均利益(円): 17,936 円  平均利益(率): 8.97 %
    平均損失(円): -18,990 円  平均損失(率): -9.50 %

    合計損益(円): -339,304,869 円  合計損益(率): -169,656.40 %
    合計利益(円): 459,155,810 円  合計利益(率): 229,583.89 %
    合計損失(円): -798,460,679 円  合計損失(率): -399,240.30 %

    プロフィット・ファクター(総利益÷総損失): 0.575
    平均保持日数: 27.78 日

    検証結果を見てみると、勝率は37.84%、平均損益(率)は-2.45%です。勝率が低く、1トレードあたりの「平均損益(率)」が-2.45%とマイナスになっていることから、11月は下落しやすい月といえます。また、11月は1年の中で、2番目に平均損益のマイナスが大きい月です。平均損益が大きくマイナスになっている月であることから、安易なトレードを行うと不用意にリスクを被ってしまう可能性のある月です。よって、11月にトレードを行う場合は、慎重に銘柄を選択する必要があるでしょう。

    11月は、10月に続き3月決算企業の中間決算が本格化する月です。日本企業は、決算内容を保守的に見積もることが多く、決算発表後は決算内容に対しての失望売りが出やすい傾向があります。個別の銘柄の株価は、決算発表を迎えて大きく乱高下するリスクがあることから、11月相場は様子見ムードになる可能性が高いでしょう。買いを控える投資家が多く、出来高が少なくなることで売りが出やすくなることから、株価は軟調に推移する傾向があると言えるでしょう。

    そこで、下がりやすい傾向がある11月相場で、例年、好調な銘柄を確認してみましょう。

    11月好成績ランキング

    システムトレードの達人

    システムトレードの達人


    上の表は、先ほどの検証結果において、勝率の高い銘柄のランキングです。ランキング上位の銘柄から特徴を見ると、「きちり<3082>」「ブロンコビリー<3091>」「デイトナ<7228>」「かんなん丸<7585>」「ダンロップスポーツ<7825>」などの銘柄と相性がいいようです。

    これらの銘柄の特徴は、12月末に優待権利確定日のある株主優待銘柄です。個人投資家に人気な優待銘柄は、優待を目的とした先回りの買いが入りやすく、相場の動向に左右されにくいです。よって、軟調な動きが予想される11月の株式市場でも、株価上昇に期待が持てるでしょう。11月の投資戦略を考える上で、上記のような株主優待権利確定日のある銘柄に注目してみてはいかがでしょうか。

    ※All Aboutより転載

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