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    タグ:丸紅

    marubenilogo341

    1: coffeemilk ★ 2015/08/14(金) 01:38:13.35 ID:???.net BE:287993214-PLT(14012)
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    2015/8/5 23:32

     丸紅が5日発表した2015年4~6月期の連結決算(国際会計基準)は純利益が前年同期比3%増の710億円と同四半期として過去最高を更新した。資源関連の不調を、農業資材などを手がける米子会社や海外での不動産開発など、非資源部門の伸びで補った。
    前期の資源関連での損失計上や事業売却により税負担が減り、利益を押し上げた。

     市場予想の平均値(QUICKコンセンサス)は588億円だった。予想を120億円超上回る好決算に、午後2時の決算発表後、株価は急伸。
    一時709円80銭と前日比4%上昇した。終値は3%高の703円10銭だった。

     部門別では生活産業が27%増益とけん引した。情報関連での株式売却益の計上や中国でのマンション販売が増加した。米穀物子会社ガビロンは引き続き苦戦している。
    電力・プラントは、海外での独立系発電事業者(IPP)の持ち分売却や上場に伴う利益計上があった一方、プラント関連で損失が発生。併せると減益だった。

     エネルギー・金属は原油や銅価格の下落が響いて55%の減益となった。

     16年3月期通期の純利益は前期比70%増の1800億円と従来予想を据え置いた。足元で期初想定を下回っている原油や銅などの価格を考慮したためだ。
    それでも第1四半期時点での進捗率は39%と高水準で、「現状の価格が続けば7~9月以降にそれなりの影響が出てくるが、年間計画は達成できる」(松村之彦最高財務責任者)としている。

    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLZO9019807005082015DTB000/

    【丸紅、純利益最高710億円。生活産業がけん引。】の続きを読む

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">シャチ ★</span> <span style="color: gray;"> 2015/06/26(金) 21:17:10.73 ID:???*.net</span></div>
    <div class="t_b" > <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150624-00000062-zdn_mkt-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150624-00000062-zdn_mkt-bus_all</a> <br /> 就職・転職サイトなどを運営しているヴォーカーズは6月24日、「上場企業の時給ランキング」を発表した。 <br /> 上場企業の有価証券報告書とサイトに投稿されたデータから、残業時間も含めた労働時間から「時給」を集計※。 <br /> 上場企業1196社を対象(純粋持株会社は除く)に調べたところ、「三井物産」が最も高く5900円、 <br /> 次いで「住友商事」(5771円)、「伊藤忠商事」(5702円)、「三菱商事」(5669円)、 <br /> 「丸紅」(5587円)という結果に。5大総合商社が時給ランキングにおいてトップ5を独占し、5社とも時給が5000円台後半だった。 <br /> <br /> ※有価証券報告書による平均年収を、各社の標準労働時間及びサイト「Vorkers」に <br /> 投稿されている平均残業時間(月間)から算出した年間勤務時間で割った金額。 <br /> <br />  残業に関しては、業務量も多く「基本的に24時間、仕事のことを考える風潮があり、 <br /> その結果高い報酬という意識がある。プライベートを充実させたい社員には冷ややかな気がする」(三菱商事、女性) <br /> といった声があった。その一方、「少し前までは夜中まで働くことも多かったが、朝型勤務制度が導入されてからは <br /> 原則的に20時までに退社できる」(伊藤忠商事、男性)、「とにかくがむしゃらに長時間働くべきだという風潮は <br /> 近年急速に改善されつつある」(丸紅、男性)と、ワークライフバランスに対する企業努力も高い時給に結びついているようだ。 <br /> <br />  商社5社に続き、6位に「三菱地所」(5312円)、7位に「三井不動産」(5132円)がランクイン。 <br /> 財閥系2大不動産会社も5000円台の高時給だが、トップ10の中ではこの2社のみが平均残業時間が <br /> 20時間台と少なめ。サイトに寄せられたコメントを見ても、就業時間がしっかりと管理されている企業文化がうかがえた。 <br /> (以下ソースで) <br /> <a href="http://amd.c.yimg.jp/amd/20150624-00000062-zdn_mkt-000-1-view.jpg" target="_blank" class="image">http://amd.c.yimg.jp/amd/20150624-00000062-zdn_mkt-000-1-view.jpg</a> </div><br />
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    1: coffeemilk ★ 2015/03/17(火) 15:50:24.65 ID:???.net BE:287993214-2BP(1012)
    sssp://img.2ch.net/premium/4097941.gif
     2000年代に入って以降、好業績が続いてきた総合商社が、ここにきて大きな曲がり角に差しかかった。

    原油をはじめとする資源価格の急落が、海外で油田権益などに積極的に投資している各社の業績を痛打した。各社とも資源エネルギー事業の保有権益などで減損を計上。
    14年4~12月期(国際会計基準)の純利益は、5社合計で8679億円と前年同期比29%減となり、減損額は5社合計で4368億円に膨らんだ。
    巨額減損を計上する住友商事や丸紅に加えて、三井物産も15年3月期決算の下方修正を迫られた。

     15年3月期の期初予想を据え置いたのは、三菱商事と伊藤忠商事のみ。三菱商事の純利益は4000億円(前期4447億円)、伊藤忠は3000億円(同3102億円)。
    ともに第3四半期までの非資源分野の利益が過去最高となり、資源分野の落ち込みを補った。

     資源分野の比率が高い三井物産は15年3月期の利益予想を3200億円(同4221億円)に引き下げた。巨額減損を計上した住友商事は100億円(同2330億円)、丸紅は1100億円(同2109億円)と大幅な減益決算となる。

     資源分野の損益が悪化した主因は、原油など資源価格の下落である。5社の中で最大の減損を計上したのは住友商事。1928億円に達した減損損失のうち米国シェール関連の損失が1736億円。採掘コストに見合う収入が見込めず、同案件から撤退する。

    さらにオーストラリアの石炭開発関連が同242億円、米国のタイヤ事業で同219億円を計上した。その結果、14年4~12月期連結の最終損益は102億円の赤字(前年同期は1804億円の黒字)に転落した。
    4~12月期の赤字は02年3月期に四半期決算を導入して以降、初めて。通期での減損損失は2400億円に膨らむ。

    ●成長を牽引してきた資源事業に暗雲

     14年4~12月期は原油安の影響などにより三井物産は480億円、三菱商事は北米や欧州のガス・石油開発事業で350億円、伊藤忠商事も米石油ガス開発で130億円の減損をそれぞれ出した。
    総合商社が得意としてきた鉄鉱石や銅、石炭といった資源価格が低迷しているため、減損が発生した。

    三井物産は、減益要因のうち710億円が鉄鉱石、100億円は石炭の市況悪化による。三井物産は、鉱山と石炭の減損の合計が石油・ガス関連の減損額を上回る。
    丸紅はチリの銅事業で100億円、オーストラリア・カナダの石炭事業で320億円の減損を計上した。

     過去10年の間、総合商社は資源事業の拡大に支えられて成長してきた。三菱商事と三井物産は「資源商社」と皮肉られるほど資源依存度が高い。
    しかし、石炭や鉄鉱石などの市況は11年をピークに低調に推移しており、各社は高値で買った案件の減損処理に追い込まれた。

     5社とも14年4~12月期決算発表の席上で、通期で資源エネルギー関連の追加減損の可能性があるとの認識を示した。石油や天然ガス、鉄鉱石の価格はすべて値下がりしており、開発計画の見直しも当然あり得る。

    成長を牽引してきた資源事業が、大きな曲がり角に差しかかっている。

    http://biz-journal.jp/images/post_6267_20141008.jpg

    http://biz-journal.jp/i/2015/03/post_9251_entry.html

    【総合商社に異変。丸紅に危険事態、住友商事は赤字寸前。】の続きを読む

    logo

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2015/01/26(月) 19:25:02.64 ID:???.net
    丸紅3月期、損失1200億円 原油安、米事業不振 

    丸紅は26日、原油価格の下落を背景に、資源関連事業が不振だったことに加え、子会社の米穀物大手ガビロンが想定通り
    の収益を上げられないとの見通しのため、2015年3月期連結決算で計約1200億円の損失を計上すると発表した。
    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/economics/article/s/141676

    【丸紅3月期、損失1200億円。原油安と米事業不振が要因。】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/11/03(月) 08:50:02.01 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL31HCU_R31C14A0000000/

     マルエツ(8178)とカスミ(8196)、イオン(8267)傘下のマックスバリュ関東は31日、共同持ち株会社を設立し、
    スーパーマーケットの事業会社3社を経営統合すると発表した。
    イオンと丸紅(8002)がそれぞれ約7割と3割を拠出する共同出資会社が持ち株会社の株式の過半数を取得する。
    コンビニなど他業態を含め競争環境が激しくなる中、統合で経営基盤を強化する。

     3社で共同持ち株会社「ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス」を15年3月2日に設立。
    同日に新会社株式を東京証券取引所に上場させる。
    マルエツの普通株1株に対して持ち株会社の0.51株、カスミ1株に同1株、マックスバリュ関東1株に同300株を割り当てる。
    マルエツとカスミは15年2月25日に上場廃止となるが、各社の屋号は保つ。
    新会社は20年に売上高1兆円、1000店舗体制を目指す。
    統合3社合計の今期売上高の1.5倍程度、店舗数は約2倍の規模が目標となる。

     イオンと丸紅の共同出資会社はマルエツにTOB(株式公開買い付け)を実施し、持ち株会社の設立時に議決権の過半数を取得する。
    持ち株会社はイオンの連結子会社、丸紅の持ち分法適用会社となる。
    マルエツ株の取得額は約441億円。
    買い付け期間は未定だが、TOB価格は1株525円を予定する。

    【マルエツ・カスミ・マックスバリュが共同持株会社を設立。他業態を含め経営基盤を強化。】の続きを読む

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