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    タグ:中国株

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/06(木) 10:04:33.09 ID:???.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/79602
    前略

    筆者は利上げ実施後のドル安円高の動きを想定している。詳しい話は次回以降に譲るとして、結論だけを言えば、
    利上げ後にドルはピークアウトし、下落に向かうと考えている。その場合、ドル円相場は最低でも1ドル115円、
    場合によっては105円から102円程度まで円高が進むだろう。

    その期間は利上げ後から最低半年、長ければ1年程度続くだろう。
    一般的に利上げは株式市場には歓迎されないと思われがちだ。それは、円高圧力の高まりを背景に、
    「これまで日本株の上昇を牽引してきた輸出関連銘柄の上値が抑えられる」と考えられるからである。
    しかし、筆者はむしろ米利上げが9月に実施されることを望んでいる。利上げにより為替相場がドル安に転じ、
    これが米国の多国籍企業の業績回復期待につながり、米国株の下値を支えると考えるからだ。
    またコモディティ価格も反転するだろう。そうなれば、マイルドなインフレが期待でき、結果的に市場心理の好転につながるはずである。
    コモディティ価格の上昇は、資源関連銘柄の下落に歯止めを掛けることになる。
    ダウ平均株価やFT100種指数が他の主要株価指数に比べて軟調さが目立っているが、それは資源関連株が多く含まれていることが背景にある。

    しかし、今後ドル安傾向が強まることで、コモディティ価格が反発すれば、これらの株価指数は他の
    主要株価指数をアウトパフォームするだろう。特に原油や非鉄金属などは需給緩和による価格押し下げ圧力が強かったが、
    これらを織り込む一方で、ドル安傾向が鮮明になれば、価格は上昇に転じよう。また、割安感の強い金(ゴールド)についても、
    ドルの下落が反転上昇に直結すると考えられる。
    このように、これまで売り込まれてきた資源関連銘柄に新たな投資チャンスが到来するだろう。またこれらの動きは、
    少なからず日本株にも好影響を与えそうだ。特に売りが優勢となっている国内の資源関連株や商社株のリバウンドに期待したい。
    結果的に米利上げ後のドル安円高は日本株にはそれほどネガティブな材料にはならず、日米株が世界の株価上昇を牽引するだろう。
    そのため、利上げ前後の押し目は、絶好の買い場になるはずである。
    今後1週間の日経平均は、2万円~2万0850円のレンジでの値動きを予想する。米雇用統計の発表もあり、短期的な見通しの設定は難しい。
    だが、米雇用統計が強い内容となれば、利上げ観測の高まりが一時的に日米株価を下押すことになりそうだ。

    【米国が利上げなら円高、1ドル105円も。日本株の今後の不安は?】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/31(金) 12:58:54.19 ID:???.net
    http://www.aastocks.com/en/stocks/news/aafn-content/NOW.682516/popular-news

    The financial guru Jim Rogers said in an interview with Phoenix TV that he purchased more
    Chinese equities on Tuesday and did not see the China bull market is over.
    He believed time will prove he has made the right decision.
    Rogers deemed that China will have another round of bull market as China has a wonderful future and the 21st century will be the century of China.



    http://news.mynavi.jp/news/2015/07/30/062/
    米著名投資家ジム・ロジャーズ氏は28日に南京を訪問した際、中国のメディアの取材に応じた。
    ロジャーズ氏は、中国A株に対するポジティブな見方を維持し、急落したA株の値ごろ感が強まり、
    自身が28日から追加でA株を購入したことを明らかにした。
    また、ロジャーズ氏は、ほかの国の株式を大量に売却したことがあったが、中国株を売ったことはないと発言。
    今回のA株の急落に伴う中国当局のテコ入れ策について、株価が市場にかませることはベストだと強調した。



    関連
    【投資家】ジム・ロジャーズ「中国株を手放したことはなく今日複数の株を購入した、私は買い増しを指示している」 [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1436438120/

    【ジム・ロジャーズ「今日多くの中国株を購入した、強気相場は終わってない。」】の続きを読む

    20101027075032

    1: ハーフネルソンスープレックス(東京都)@\(^o^)/ 2015/07/20(月) 09:44:30.35 ID:DQc78kXg0.net BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典
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    死人続出!  中国バブル、ついに大崩壊 このままでは中国全土で暴動が始まる

    この1ヵ月で、2億人が1000万円の財産を失った。株価の大暴落が引き金となって、リーマン・ショック、ユーロ危機に続く金融危機がやって来るのか。

    ■全国各地で続発する飛び降り自殺
    「中国株は、中国共産党が胴元になっている賭博です。共産党は配下に収めている政府機関と官製メディアを使って煽り、2億人以上の国民を株式市場に
    駆り立てておきながら、あげくその資産を収奪したに等しい。いまや中国全土が大混乱に陥っていて、夥しい借金を抱えて自殺する人も相次いでいます」

    こう証言するのは、元中国有力紙の編集委員で著名コラムニストの丁力氏だ。
    自殺第一号は先月10日、湖南省で起こった。省都・長沙市のタワーマンション22階から、32歳の侯氏が飛び降り自殺したのだ。
    その日の午後3時過ぎ、証券市場が終了した後、侯氏は「金儲けをしたい屍」と題した「遺書」をネットにアップした。
    〈この世に別れを告げるにあたって、私はただこう言いたい。賭けをする者は、負けたら負けに従うべきだと。私は全財産を担保に、
    170万元(1元≒19・6円、約3300万円)という4倍の信用取引で『中国中車』の株を買った。だが、その結果たるや……。
    もう誰も恨まない。いまは自己の欲望を愚かだと思うばかりだ。
    そもそもは、家族に安らかな生活を送ってほしいと思って始めたのだ。それがまさか、一日で全財産をスッてしまうなんて。
    もういい。私の家族よ、君たちを愛している。そして、この世界を愛している〉
    侯氏が飛び降りた日、「中国中車」の株価は、一日で9・73%も暴落した。中国株は、一日の取引で10%下がると取引停止となるので、
    ほとんどストップ安の状態だ。
    以後、2億人以上と言われる中国の「股民」(個人株主)たちが、全財産を失って「跳楼」(飛び降り自殺)するケースが中国全土で続出。
    「跳楼」という言葉が、にわかに流行語になっている。
    中国で6億人以上が使用しているSNS「微信」(WeChat)では、こんな小話が飛び交う。

    【中国バブルついに大崩壊。中国全土で暴動多発、死人続出。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/11(土) 10:19:35.73 ID:???*.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM10H5O_Q5A710C1EA1000/

     【上海=土居倫之】10日の上海株式市場で、上海総合指数は前日比4.5%高と大幅続伸した。
    取引時間中には一時同6.7%高まで上昇する場面があった。公安当局による空売りの取り締まりに加え、
    政府系金融機関の中国証券金融が株式の購入に乗り出したとの見方から、買い安心感が広がっている。
     中国公安省は9日に「悪意ある空売り」を取り締まると表明した。
    10日は摘発を恐れ、先物を買い戻す動きが活発になった。
    信用取引のための株券・資金貸借業務を手がける中国証券金融が株式を買い始めたとの見方も広がった。
    中国人民銀行(中央銀行)は8日の声明で「株式市場の安定のため、中国証券金融の資金繰りを支援する」としていた。

     一部の企業は売買停止を解除し始めた。株価の異常な値動きを理由に9日まで売買停止していた
    格力地産は10日から売買を再開。10日の株価は制限値幅の上限(ストップ高水準)に上昇した。

    関連
    【中国株】上海株式市場大幅続伸、上昇1452銘柄の多くが値幅制限いっぱいの10%高 [転載禁止](c)2ch.net
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1436517854/

    【上海株式市場大幅続伸、売買停止を解除した企業もストップ高。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/09(木) 19:35:20.15 ID:???.net
    http://japanese.china.org.cn/business/txt/2015-07/09/content_36021552.htm

    最近、中国株式市場が暴落している。世界著名投資家のロジャーズ氏は水曜日、
    香港フェニックステレビの電話による独占インタビューに応じた際に、
    中国株への自信を示した。ロジャーズ氏は現時点で中国株を保有していた
    中国株を手放しておらず、むしろ8日より上海証券取引所上場の株を買い増ししているという。

    ロジャーズ氏は、「中国株を手放したことはなく、今日複数の中国株を購入した。
    (今日ですか、という質問に対して)そう、今日だ。私は買い増しを指示しており、
    下落が続けばさらに増やすだろう」と述べた。

    上海総合指数は3週間で約32%下落した。ロジャーズ氏は底打ちの時期について、
    「間もなく底を打つ。それからゆるやかに上昇するだろう。今日すでにそこを打ったかもしれない」と話した。

    【ジム・ロジャーズ「中国株を手放したことはない。今日複数の株を購入した。」】の続きを読む

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