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    タグ:スプリント

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/04(火) 22:56:51.71 ID:???.net
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NSK49D6K50XW01.html

    (ブルームバーグ):米携帯電話事業者スプリント の4-6月(第1四半期)利益はアナリスト予想を上回った。
    販売促進策が奏功し契約者数は3四半期連続で増加した。
    4-6月期の調整後EBITDA(利払い・税金・減価償却・償却控除前利益)は20億8000万ドル(約2580億円)と、
    ブルームバーグがまとめたアナリスト予想平均値の18億ドルを上回った。売上高は前年同期比3%減の80億3000万ドル。アナリスト予想は83億3000万ドルだった。
    契約者は計5770万人で、TモバイルUS の5890万人を下回り、米同業者の中で4位に後退した。

    【ソフトバンク傘下の米スプリント、利益予想上回る。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/11(月) 09:56:25.25 ID:???.net
    http://www.sankei.com/premium/news/150509/prm1505090009-n1.html

     ソフトバンクが創業以来の危機に直面している。総額216億ドル(約1兆8000億円)を投じて買収した
    米携帯電話3位、スプリントの経営不振が深刻化しており、再建の道筋が見なくなっているからだ。
    スプリントの2014年10~12月期の最終損失は23億7900万ドルに膨らみ、
    年間では前年より10%多い33億ドルに上った。5月5日に発表した2015年1~3月期決算では最終損失が2億2400万ドルに減少したが、
    前年同期の1億5100万ドルを上回るペースだ。
     ソフトバンクの孫正義社長は2月10日の決算会見で「再建は道半ばだが、改善している」と説明したが、
    その顔色は曇りがちだった。収益減の携帯電話契約数は減少傾向が続いている。
    収益性の高い後払いベースの契約数は前年同期より17万件増えたものの、
    3月末の契約数は5714万件にとどまり、4位のTモバイルUSをわずか31万件上回ったに過ぎない。
     高速データ通信サービス「LTE」の設備整備で2強のベライゾン・コミュニケーションズ、AT&Tに大きく水を開けられていることが響いているようだ。
    果敢な販売キャンペーンで知られるTモバイルUSにも顧客流出が続いており、3位と4位の順位入れ替えは時間の問題とみられている。改
    善とはほど遠い状況なのである。
    孫社長は会見の席上、スプリントの経営再建について「長い戦いになる」と覚悟を口にしたが、
    市場はそうは受け取らなかった。決算発表後、「ソフトバンクがスプリントを手放す可能性が高い」との噂が広まった。
     その大きな理由に、スプリントの経営再建の困難さがある。孫社長は、スプリントによるTモバイルUS買収によって
    契約数を1億件に引き上げて2強と肩を並べる規模に飛躍させる野望を抱き、
    TモバイルUSの親会社、ドイツ・テレコムと交渉していたが、「4社による競争の枠組みを崩すことはできない」という
    米当局の厚い壁の前に立ち消えた。スプリントは自力再建の道を歩まざるを得ない状況となった。
     しかし、前述のように、LTE投資で立ち遅れたスプリントと2強の高速通信エリアの格差は縮まるどころか引き離される始末。
    有利子負債が10兆円に膨らんだソフトバンクが大がかりな資本注入によってスプリントをてこ入れすることは不可能とみられ、
    このままでは勝ちの見えない消耗戦を余儀なくされる。
     ソフトバンク幹部は「孫社長はTモバイルUSの買収は当初からスプリント買収とセットで考えていた」と話しており、
    その意味でTモバイルUSの買収が失敗したのは米携帯市場参入計画そのものが頓挫したに等しい。
    孫社長はスプリント買収を発表した2012年10月の記者会見で、
    自信満々に「日本から米国に過去最大の投資を行います。この投資の成功に自信があります」と胸を張った。
    前出の幹部が「スプリント買収時に、孫社長は『1年で反転できる』と言っていた」と話すように、
    当時はTモバイルUS買収によるスプリントとの合併を年頭に米国市場参入の青写真を描いていたのは間違いないようだ。
    裏を返せば、スプリントだけを保有しても意味がないといえる。
     孫社長は米国で、スプリントが保有する周波数の一部を売却する可能性について言及している。
    買収などによって増えてきた周波数帯はバラバラで現在の契約数からみると、必要性の低い周波数も少なくないという。
    その一部を他社に切り売りして、LTE設備投資の資金に充てる腹づもりだ。
    しかし、それだけで、LTE対応基地局や広大な大陸を網羅する基幹網を敷設するのは不可能。
    スプリントというカネ食い虫に、孫社長がいつまで我慢できるかが注目されている理由だ。

    今売れば1兆円近い為替差益
     もう1つの理由は、より現実的だ。1兆8000億円もの巨額投資を断行した当時、
    為替レートは1ドル=約80円だった。現在は120円まで円安が進んでいる。単純計算しても1兆円近い為替差益を手にすることができる
    ある程度の経営立て直しによって買収時より事業環境を改善し、売却額を引き上げることができれば、米国投資としては大成功ともいえる。

    【「ソフトバンクが米スプリントを売る」との噂。売った場合1兆円近い為替差益。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/23(木) 13:53:38.33 ID:???.net
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2475875.html
     アメリカのIT大手グーグルは22日、アメリカ国内で携帯通信事業に参入すると発表しました。

     グーグルの発表によりますと、携帯電話サービスの名称は「プロジェクト・ファイ」で、
    ソフトバンク子会社のアメリカ3位のスプリントと4位のTモバイルUSの回線を借りるほか、
    無料の公衆無線LAN「Wi-Fi」も使用します。2つの通信網と無料のWi-Fiの中から最もスピードが速いものを
    自動的に検出する技術を採用するということです。
     通話などの基本料金は他社よりも安い月額20ドルの定額制で、データ通信に関しては1GBあたり月額10ドルの従量制になります。
     ただ、当面はグーグルから招待を受けた顧客しか加入出来ず、
    グーグルが自社ブランドで展開する「ネクサス6」でしかサービスを使用できません。
     他社と差別化をはかる形でグーグルが参入することで、アメリカの携帯通信市場の競争がさらに熾烈になる可能性もあります。(23日12:48)

    【グーグルが携帯電話事業参入を発表。】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/11/08(土) 20:39:46.00 ID:???.net
    http://www.sankei.com/economy/news/141108/ecn1411080013-n1.html

     ソフトバンク傘下で、同社の北米展開の足掛かりとなる米携帯3位の米スプリントの行く末に投資家が不安を募らせている。
    3日に発表した決算やリストラ策に失望した売りがやまず、株価は発表後の3日間で約25%急落した。
    7日にはやや値を戻したが、依然として5ドルを下回っている。

     7~9月期決算では主力の携帯事業の顧客減少に歯止めがかからず、赤字幅が拡大した。
    全従業員の約6.5%に当たる約2千人の削減も発表したが、最高財務責任者は決算後の電話会見で
    「来年の税引き前利益は横ばいになる」と話し、投資家の失望を招いた。

     孫社長も「長くて苦しい戦いだ」と話す。
    ソフトバンクは今月4日、子会社スプリントの業績悪化で来年3月期の営業利益の予想を1千億円引き下げた。


    関連スレッド:【業績】NTTドコモ営業益3位転落、今期の減益幅2割に拡大
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1414462447/l30

    【米スプリント株が急落。「長くて苦しい戦いだ」と孫社長。】の続きを読む

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