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    タグ:ジャスダック

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    ボーナス

    労務行政研究所から、東証一部上場企業の夏のボーナス平均妥結額が73万4434円と発表されています。前年比3%増はリーマンショック後では最高水準です。その他の企業も、今年のボーナスは期待出来そうです。ようやく、アベノミクスによる景気回復の恩恵が労働者にも配分されてきたのでしょう。

    そのボーナスの使い道としては、カカクコムの2015年の調査では、1位「貯金」、2位「商品・サービスを購入する」3位「旅行・外出をする(国内)」となっています。金融商品の購入も、前年比3割程度増加しています。相場の福の神としては、是非株式投資をオススメしたいところです。

    何回かに分けて、相場の福の神こと藤本が、ボーナスでの株式投資にオススメの銘柄を3銘柄ずつ、数パターンご紹介いたしましょう。まず、第4回目は、20万円で買える東証ジャスダック銘柄編です。

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/29(月) 17:26:13.86 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL29HMS_Z20C15A6000000/

    東京証券取引所は29日、ジャスダック上場で半導体製造装置を手掛ける
    石井工作研究所(6314)が上場廃止の猶予期間に入ったと発表した。
    石井工研が提出した2015年3月期の有価証券報告書で、直近4期において
    営業赤字が続いているほか、営業活動によるキャッシュフローの額がマイナスであることが確認されたため。
    猶予期間は15年4月1日から16年3月31日まで。期間内に解消できなければ上場廃止となる見通し

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    「バクセル」の薬事承認取得に向けた開発活動を推進

     テラ<2191>は、 東京大学医科学研究所発のバイオベンチャー。がんの最先端治療法である樹状細胞ワクチン「バクセル®」(免疫細胞療法)等、細胞医療に関する技術ノウハウの提供及び研究開発を行っている。子会社の設立等により再生医療・細胞医療における周辺領域の事業化にも積極的に取り組んでいる。

     2014年12月期の連結業績は、売上高が2013年12月期比21.2%増の1,865百万円、営業損失が293百万円(2013年12月期は23百万円の黒字)とほぼ会社計画並みの水準で着地した。樹状細胞ワクチン「バクセル®」の薬事承認取得に向けた開発活動を推進するなかで、研究開発費や広告宣伝費が増加したほか、連結子会社の事業立ち上げ負担などが、収益圧迫要因となった。

     2015年12月期も売上高は2014年12月期比19.1%増と2ケタ増収となるものの、「バクセル®」の治験開始に向けた研究開発費や、子会社の事業立ち上げ費用増により、営業損失は365百万円となる見通しだ。焦点となっている「バクセル®」の治験届は膵臓がんを適用領域として2015年内に提出され、年内にも治験を開始する見込みとなっている。業績面では治験費用が2016年度以降、本格的に計上されることになるが、現在、複数の企業とライセンス交渉を行っており、この契約時期によって収益状況も変わってくることが予想される。

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    システムディ<3804>は特定業種に特化したソフトウェアを開発・販売している。私立学校法人向けトータルシステムとスポーツジム向け会員・運営管理システムを柱に、調剤薬局向け業務支援、企業の文書管理支援、公立学校向け校務支援、地方自治体向け会計業務支援の各ソフトウエアの拡販に注力中だ。

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    タナベ経営<9644>は、中堅・中小企業向け経営コンサルティングの大手。事業戦略の立案から経営システムの構築、人材育成まで経営全般にわたるコンサルティングを地域密着で全国展開している。また、地域金融機関や会計事務所等130以上の提携先に対して顧客支援サービスを提供するネットワーク事業や、法人向けセールスプロモーション事業(以下、SP事業)にも注力している。堅実経営と無借金経営、自己資本比率で80%超となる強固な財務体質を強みとする。

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