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    タグ:グーグル

    yahoo_japan_google

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/28(火) 20:12:59.85 ID:???.net
    http://www.j-cast.com/2015/07/27241152.html

    ヤフーがポータルサイト月平均利用者数で米グーグルに抜かれて首位から陥落したと、日本経済新聞が2015年7月26日に調査結果を発表した。

    それによると、日経が前年に行った国内の「主要商品・サービスシェア調査」で、
    グーグルが月平均利用者数のシェアを29.1%に伸ばし、ヤフーを1.8ポイント上回った。
    理由としては、Gメールやグーグルマップなどの普及で利用者が増えたことが挙げられている。一方、ヤフーは、スマホ対応にシフトしているという。

    【ヤフー、ポータルサイト月平均利用者数で首位陥落。米グーグルが浮上。】の続きを読む

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     このところ先進的なネット企業の業績に変調の兆しが出てきている。ネット広告を主な収益源とする企業にその傾向が顕著である。

     短文投稿サイトの米ツイッターが4月28日に発表した2015年第1四半期の決算は、売上高が4億3590万ドル(約523億円)となり、前四半期を10%も下回った。閲覧数の伸びが急低下していると考えられ、同社の成長に陰りが出てきたとみる市場関係者は少なくない。

     業績の変調はツイッターだけにとどまらない。グーグルやフェイスブックなど、広告を主な収益源とするネット企業の決算は総じて冴えない。これらの企業は全世界規模で利用者を抱えており、各社の業績推移は、グローバルなネット利用状況の代理変数と捉えることができる。スマホの普及によるネット人口の拡大と、それに伴う広告収入の伸びを前提とした従来の成長モデルは曲がり角を迎えつつある。

     各社は研究開発を加速させ、次のイノベーションを模索しているが、今のところ具体的な成果には結びついていない。今後も急成長を維持できるのか、それとも「普通」の会社になってしまうのか、ネット企業は重大な岐路に立たされていると言えそうだ。

    ツイッターの売上高は前期比でマイナスに

     ツイッターの減収は市場にちょっとしたショックを与えた。この決算が発表された当日の米国株式市場では、同社株が一気に売られ、約18%も下落した。

     ツイッターは、広告を主な収益源としており、一般的なウェブサイトにおけるページビューに相当する「タイムライン閲覧数」が経営上、極めて重要な意味を持っている。

    【輝きを失うグーグル、フェイスブック、ツイッター】の続きを読む

    ecde123be014e91248d6195a28894897

    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/22(水) 16:05:46.01 ID:???.net
    http://jp.wsj.com/news/articles/SB11350573174384774502804580593622583848334
    5月発売の新刊本によると、テスラ・モーターズのイーロン・マスク氏はグーグルへ売却寸前に同社の業績を立て直すことができた AFP/Getty Images
     来月発売の新刊本が米電気自動車(EV)ベンチャー、テスラ・モーターズについて驚くべき秘話を暴露している。
    2013年初頭にテスラは米グーグルに売却されるところだったというのだ。

     当時、テスラは「モデルS」の予約注文を実際の販売に結びつけることに苦労しており、創業者で最高経営責任者(CEO)の
    イーロン・マスク氏は友人でもある米グーグルの共同創業者ラリー・ペイジ氏に頼ったという。
    著者のアシュリー・バンス氏はブルームバーグ・ビジネスウィークの記者で、事情を知っている2人の関係者の話に基づいて執筆した。

     グーグルとテスラの広報担当者はいずれもコメントを避けた。
     バンス氏は著作「Elon Musk: Tesla, SpaceX, and the Quest for a Fantastic Future
    (仮訳:イーロン・マスク:テスラ、スペースX、そして素晴らしい未来の探求)」の中で、テスラがいかに困難に直面していたかについて、
    マスク氏に隠されていたことを明らかにしている。マスク氏がその事実を知った後、上級幹部の数人を解雇する一方、
    数人を昇格させた。また、バンス氏はテスラの会議に出席していた関係者の話を引用し、マスク氏が数人の社員に対し、
    本来の業務とは関係なく、自動車販売の成約に取り組むよう命じたことも明かしている。
     同時に、マスク氏はグーグルにテスラの買収と、工場拡張のため50億ドル(現在の為替レートで約6000億円)拠出するよう持ちかけた。
    マスク氏はさらに、テスラの大衆向け第3世代EV、今では「モデル3」と名付けられている新型モデルが完成するまでは、
    グーグルがテスラの解体や廃業はしないという確約を求めた。また、グーグル傘下となったテスラを8年間、
    もしくは大衆向けEVの準備が整うまで、自分に経営させるようマスク氏はグーグルに求めたとバンス氏は書いている。
     このグーグルによるテスラ買収は実現しなかった。バンス氏の本によると、土壇場でテスラの契約がまとまり始め、
    売り上げが伸びたからだ。バンス氏はこう書いている。「マスク氏はグーグルとの交渉を打ち切った。彼にはもはや救世主は必要なくなった」。

     バンス氏の本は5月19日発売される予定。

    【テラモーターズ、経営難でグーグルに売却寸前だった。】の続きを読む

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