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    2015年08月

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    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/08/15(土) 16:23:23.33 ID:2SZQGkBO*.net
    2015/08/15 16:14

     サラリーマンの老後資金に資産運用の有無で約2・6倍の開きがあることが15日、フィデリティ投信(東京)の調査で分かった。
    中高年の年収は低下傾向にあり、手元資金を株式投資などに回す余裕のない層が増えた。近年の株価上昇の陰で老後の格差が深刻化する懸念が強まっている。

     調査は会社員と公務員を対象にネットで実施し、1万2177人から回答を得た。資産を運用している人の準備している老後資金が平均1320万円だったのに対し、運用していない人は499万円。

     運用している人の平均年収は603万円、運用していない人は426万円で、高年収ほど運用に積極的な傾向も示された。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:47NEWS(よんななニュース) http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015081501001350.html

    【サラリーマンの老後資金、資産運用の有無で約2.6倍の開き。】の続きを読む

    99984_4_photo_os_022_company_logo

    ブランジスタ (6176) 東M

    需要申告仮条件購入申込公募価格公開日
    9/2~9/88/319/10~9/15-9/17

    単位株---
    単位株価格---
    主幹事大和証券

    会社情報

    電子雑誌出版事業

    会社設立年月 
    会社住所 
    電話番号 
    社長名 
    ホームページ 
    公開価格---資金調達額---
    初値---公開株式数公募1,200,000株
    先週終値---売出1,200,000株

    幹事証券会社リスト

    割合株数幹事証券会社
    ------大和証券
    ------SBI証券

    6382a2c2

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/15(土) 10:47:09.74 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO90563450V10C15A8TJC000/
    ソフトバンクグループは、地中深くから取り出した蒸気で電気をつくる地熱発電事業に参入する。
    新潟県で小型発電所建設に向けた調査に着手した。2020年までに発電を始める。
    地熱発電は太陽光や風力発電より設備の稼働率が高く、政府も普及に力を入れる。同社は東日本大震災の後、
    太陽光を中心に再生可能エネルギー事業を広げてきたが、電源の種類を増やすことで、事業の安定成長につなげたい考えだ。

    【ソフトバンクが地熱発電に参入。新潟・糸魚川で20年までに開始。】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2015/08/15(土) 03:52:55.58 ID:???*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150814-00000046-reut-bus_all

    郵政3社、11月4日に上場へ 東証が9月10日に承認
    ロイター 8月14日(金)13時18分配信

    [東京 14日 ロイター] - 日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険の郵政3社
    上場で、東京証券取引所は9月10日に上場承認を決定する方針だ。正式な上場は
    11月4日となり、2005年の小泉改革以来、曲折を続けた民営化が本格的に動きだす。
    日本郵政の連結純資産は15.3兆円で、時価総額としては7、8兆円程度と、
    NTT<9432.T>株以来の大型案件となる。 

    政府は、100%保有する郵政株を2、3年に1回のペースで3回にわけ
    約1.3兆円ずつ売却し、東日本大震災からの復興財源4兆円を確保したい考え。

    東証からの上場承認を踏まえ、政府は、国内外の機関投資家による需要が
    どの程度あるかを慎重に見極め、公開価格を決定する。まずは傘下金融2社の
    価格を決定し、その後、持ち株会社である日本郵政の価格を決める。

    通常なら取引所からの上場承認を経て1カ月程度で上場の運びとなるが、
    3社同時上場となる今回は1カ月以上かかり、実際の上場日は11月にずれ込む。

    上場時の時価総額は7、8兆円程度となる見通しだが、郵政の連結純資産に比べると
    割安感がある。上場後の郵政株の値上がりに期待する声が強まれば、昨年から
    始まったNISA(少額投資非課税制度)との相乗効果で、高齢者を中心に、
    新たに株式投資に参入する動きも広がりそうだ。

    政府は、売り出し株数や想定価格、国内外での販売比率について、正式承認までに
    主幹事証券会社と最終的な調整に入る。

    【郵政3社、11月4日に上場へ。東証が9月10日に承認。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/14(金) 22:34:09.91 ID:???.net
    http://jp.reuters.com/article/2015/08/14/yuan-r-idJPKCN0QJ0SL20150814
    リスクオフ局面での円売りという新しい流れが、外為市場で起き始めている。
    中国の人民元基準値引き下げにより、市場に警戒感が走る中、ドル/円JPY=EBSは一時上昇。「安全資産」の円を売るという、
    これまでとは正反対の動きがみられた。
    同じアジア通貨の急落という今回の特殊事情によるものか、各国中銀の金融政策の変化から通貨ポジションの
    傾きが従来と異なってきているためなのか、市場の関心を集めている。

    「一体、何が起こってるんだ」──。中国人民銀行が人民元の基準値の引き下げに動いた11日、
    ある外国金融機関のディーリングルームには、顧客からの問い合わせが相次いだ。
    従来ならば、リスクオフムードの高まりを受け、安全資産としての円が選好される場面だったが、
    人民銀の発表があった11日午前10時15分ごろに124.60円付近だったドル/円は、発表直後から強含みとなり、海外時間には125円台前半にまで上昇した。

    「リスクオフなのにドル/円を買っていていいのか」(国内証券)との声も、市場では聞かれた。
    だが、翌12日も基準値が引き下げられると、125円ちょうど付近で横ばい推移となっていたドル/円は、
    大方の相場観に反し一段高となり、一時125.28円まで強含んだ。
    人民元安に伴うドル高が、米早期利上げを後ずれさせるとの観測がその後強まったことでドル/円は下落し始めたが、
    これまでのセオリーと違う動きに、市場には戸惑いが広がった。

    <ユーロ/円からの波及>
    今回のリスクオフ下の円安について、市場では2つの見方がささやかれている。人民元下落の半面で、
    交易条件の悪化が見込まれるアジア通貨の一角として、円にも売り圧力が強まったというのが1つの見方だ。
    一方、ユーロ/円EURJPY=EBSからの波及が、ドル/円に及んだという指摘も聞かれる。
    今回、円より先に買われた通貨はユーロだった。その一方、人民元基準値引き下げの直後に、
    各国の国債に分散投資する投資信託などによる、ドル売り/ユーロ買い、ドル売り/円買いの動きが出てはいた。
    ただ、こうした円買いも「ユーロ買い/円売りの方が激しかったために霞んでしまい、ドル/円の上昇に波及した」(みずほ銀行の参事役、加藤倫義氏)という。
    今回のユーロ買いには、ユーロショートが積み上がっていたという面があった。米商品先物取引委員会(CFTC)が
    7日に発表したIMM通貨先物の非商業(投機)部門の取組(8月4日までの週)によると、ユーロ売り越しは11万3394枚で前週の10万4008枚から増加していた。
    ポジション整理の面が強いとすれば、ユーロ買い戻し一巡後は、再びリスクオフの円買いが復活する可能性がある。
    実際、12日の午後は「ユーロの買い戻しが終わると、今度はリスクオフの円買いがドッと出て、ドル/円がようやく下がり始めた」(国内金融機関)という。

    こうした動きは、今回の特殊な局面に限ったポジションの調整ではない可能性もある。低金利の通貨を借りて高金利通貨国に投資する
    キャリートレードで「主役が円からユーロに移行しつつある」と、みずほ銀の加藤氏は指摘する。ファンディング(調達)通貨として
    円よりユーロが選好されているとすれば、リスクオフ局面での最初のリアクションとして、円よりユーロが買われることが今後も多くなるとみられる。
    2000年代は、日銀の低金利政策下で円キャリートレードが活発だった。だが、足元では、欧州中央銀行(ECB)が量的緩和を実施している
    ユーロの方が、追加緩和期待の盛り上がりに欠ける日本の円より、キャリートレードの調達通貨として選好されやすい面があると、
    IG証券のマーケット・アナリスト、石川順一氏は指摘する。
    これまでの構図は、リスクオンは円売り、リスクオフは円買いとシンプルだった。しかし、今はリスクオフならユーロは対円でも買われるため、
    ユーロ買い・円売りの圧力と、対ドルでの円買いの圧力との綱引きになる。
    リスクオフに際しては「ユーロと円の間でのレースになる。ショートポジションの積み上がりの大きい方が、買い戻しの勢いが出やすい」(IG証券の石川氏)という。
    足元のIMM通貨先物の投機部門の取り組みでも、ユーロの売り越し約11万枚に対し、円の売り越しは7万9716枚で、ユーロ売りの方が先行していた。
    人民元安をめぐる混乱が落ち着けば、ユーロは再び下落するとみられている。その分、ユーロショートも再び積み上がりやすい。
    市場では「次のリスクオフ局面でも、ユーロが先行して買われた後に円が買われるという流れが出るのではないか」(国内金融機関)との見方も増え始めている。

    【リスクオフ局面で新たな潮流。安全資産の円を売ってユーロを買う動き。】の続きを読む

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