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    2015年07月

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/27(月) 10:07:04.84 ID:???.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/78211
    不適切会計問題を受けて、東芝の歴代3社長ほか6人の取締役が辞任した。問題の一因ともささやかれるのがトップ同士の反目だ。
    西田厚聰と佐々木則夫。2人の確執が表面化したのは、2013年の社長交代会見だった。
    西田(当時会長)が「固定費を削ったことで売上高がどんどん落ちている」と佐々木(社長)時代の経営を批判すれば
    「数字を出しているから、文句を言われる筋合いはない」と佐々木も応酬した。
    が、後継として佐々木を推したのは、ほかならぬ西田である。2009年の社長交代前、
    「絶対に彼しかいない。大丈夫」と周囲に話すほど入れ込んでいた。ところが、社長交代から1年後、
    西田は相談役の西室泰三を前に「私の目利きが違っていた」と悔やんでいる。

    「当時は仕事にならなかった」
    佐々木は原子力事業畑を歩んできたエキスパートだ。2006年に東芝が約6300億円を投資して、
    原発大手の米ウエスチングハウスを巨額買収した際、実務面で社長の西田を全面的にサポートした。このときの献身的な働きが買われたに違いない。
    だが、トップを任された佐々木は、“鬼軍曹”に変わった。「一日に何度も社長室に呼び出され、当時は仕事にならなかった」。
    ある東芝役員は、佐々木の社長時代をこう振り返る。予算が達成できないようだと、何度も説明を求められた。
    ノイローゼぎみになった役員はたまらず会長の西田の元へ駆け込む。西田が忠告しても譲らなかった。
    佐々木が社長を任されたのは2009年6月。リーマンショックのあおりで、直前期は3435億円の最終赤字。
    非常事態の中で、重圧を感じていたことは確かだろう。とはいえ、佐々木が本社内に常にいることすら、
    西田には不満だったようだ。国際派の西田はグローバル企業のトップと積極的に交流。
    海外出張も頻繁にこなし、スピーチする機会も多かった。一方の佐々木は「独身で、飼っている猫の世話を理由に、海外出張を断っていた」(東芝幹部)。
    東芝で国際派トップの源流といえば、1996年に8人抜きで社長の座に就いた西室だ。1990年代前半のDVDの規格争いで、
    ソニー・フィリップス連合を打ち負かした実績が買われての抜擢だった。慶応大学卒、非重電の営業畑は、明らかに非主流。
    東京大学卒・重電畑という慣例を崩したトップ人事だった。

    「西田さんを敵に回すと怖い」
    そして西田も、異色の経歴の持ち主だ。イラン法人から本社へ転籍、海外のパソコン事業で頭角を現した。
    世界初のノート型パソコン「ダイナブック」を開発した東芝は、欧米での販売拡大が至上命題。得意の語学と国際感覚を武器に、
    西田は販路を着実に広げた。気配りも欠かさず、
    「欧州販売店の社長夫人の誕生日には花束を贈り、西室をはじめ上司にワインを送っていた」(東芝元役員)。
    西室が委員を務めていた指名委員会は2005年、当時社長だった岡村正の提案を受けて、西田を社長に指名。
    つまり、西田は西室“直系”の後継者といえる。社長就任後は、原発と半導体の2事業に集中。
    次々と大胆な経営改革を打ち出し、社内では「西田さんを敵に回すと怖い」とささやかれるほどだった。
    名経営者ともたたえられた西田は自分と違うタイプを後継に据えたが、その振る舞いは期待に沿うものではなかった。
    片や佐々木は、V字回復を遂げたという自負から、反発を強めたとみられる。
    今回の第三者委員会の報告書では、いずれの社長時代も、高い収益改善目標への必達を求めたことで、
    現場が不適切な利益計上に追い込まれたことが指摘されている、西田と佐々木の経営スタイルは異なるものの、
    現場への圧力という共通項が東芝の暴走を引き起こしてしまった。
    2013年の社長交代で佐々木が後任に推した役員は1人いた。だが西田と社外取締役2人で構成される指名委員会が選んだのは、
    それとは別の、パソコン事業をはじめ調達畑を歩んだ田中久雄だった。
    西田は「周囲から引き続きやってほしいと言われた」として会長にとどまり、佐々木は上場以来で初となる副会長職に就き、
    異例の3トップ体制が構築された。結果、相談役を含めて4人の歴代社長が、現役社長の“上”に並ぶ重層構造ができた。

    田中は社長就任後、「自由に経営している」「やりにくさというものはない」と強調していた。ただ、不適切会計が表面化する以前、
    西室は「私も相談は受けているが、具体的な数字の相談は西田さんが受けている」と語っている。その話とはどこまで踏み込んだ内容だったのか。

    今回の問題を受けて歴代3社長は一斉に辞任。7月21日、ほおがこけ、疲れ切った様子で会見に臨んだ田中。
    佐々木と西田は、最後まで公の場所に姿を見せることなく、東芝を後にした。

    【東芝、修復不能だった歴代社長の確執。】の続きを読む

    755

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/26(日) 09:55:43.36 ID:???.net
    http://netgeek.biz/archives/44021

    藤田晋社長のサイバーエージェントと堀江貴文氏のSNS株式会社が共同で設立した株式会社7gogoについて、
    経営がうまくいっておらず大胆な方針転換を余儀なくされたことが分かった。
    安易にホリエモンの囚人番号を名前につけたのはさすがに縁起が悪かったか。


    7/23、サイバーエージェントの第3四半期決算説明会で不思議なことが起きた。
    あれだけド派手に芸能人を使い、早々にテレビCMまでやったトークライブアプリ「755」についてほとんど触れられなかったのだ。
    資料には25スライド目にちらりと755の名前が出てくる程度で具体的な数字が全く説明されない。
    おかしいと思った説明会参加者はすぐに手を上げて質問。その結果、驚愕の事態が発覚した。質疑応答の要約が公開されているので紹介しよう。


    755の今後の成長戦略は?
    芸能人・著名人に紐づくファンをベースにしたアプリだと、著しい成長拡大が見込めない。現在、サービスを転換中。
    今月から、サイバーエージェント本体の取締役を「755」の代表取締役に就任させ、
    一般ユーザー同士での交流や回遊を促すようにサービス 打開を進めていく。 冬にかけてリニューアルを行い、その後、一気に伸ばしていく考え。
    http://pdf.cyberagent.co.jp/C4751/ZSDY/xz2h/bkwT.pdf
    ええええええええ!?なんだってえええええええ!あれだけ好調に見せていた755は実は社長が
    交代に追い込まれるほどの窮地に陥っていたのだ。今後は大きく方針を転換して一般人のトークを盛り上げる方向にシフトしていくという。
    慌てて7gogoの会社HPを見ると、確かに社長の名前が変わっていた。うわああああああああああ!

    ▼代表取締役社長は「森正樹」とあったのに…。
    http://i2.wp.com/netgeek.biz/wp-content/uploads/2015/07/7gogo_mori.png?resize=383%2C451
    一体いつの間にさり気なく変えられていたんだ。おそらく、説明会で質問がでなければ気づくこともなかったと思う。
    株式会社7gogoのお知らせ・ニュース欄には何も告知されていなかった。
    森正樹元社長は新卒で入社したサイバーエージェントで社長室に配属され、
    その後すぐに7gogoの社長に指名された。しかし、就任当時のインタビューを見てみると全く自信がなかったようだ。


    社長の藤田との会議の中で突然「ところで君、将来的にどうしたいの?」と聞かれ、
    そこで「経営者になりたいです」と答えたところ、「じゃあ、やってみる?」ということになり、今に至ります。
    実を言うとはじめは完全に萎縮してしまい「僕で良いのですか?」とリアクションをしてしまった記憶があります。
    が、なにせ急な事だったので頭が真っ白になっていて、その時の記憶は曖昧だったりします。

    まだ右も左も分からない状態で大役を任されて気の毒だったのかもしれない。
    もともとホリエモンの「サイバーエージェントはどうしてLINEのようなコミュニケーションツールをつくらないの?」
    という一言から始まった755。莫大な投資をすでにしてしまった以上は簡単には撤退できない。サイバーエージェントの正念場はこれからだ。

    【堀江貴文とサイバーエージェントが作ったトークアプリ「755」、投資失敗。】の続きを読む

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    土木管理総合試験所 (6171) 東2

    需要申告仮条件購入申込公募価格公開日
    8/10~8/148/78/18~8/21-8/26

    単位株100株
    単位株価格---
    主幹事野村證券

    会社情報

    土木建設工事に必要となる試験・調査・分析を行う試験総合サービス事業及び住宅地盤の安定性を高めるための地盤補強サービス事業

    会社設立年月1985/10/01
    会社住所長野県長野市篠ノ井御幣川877-1
    電話番号026-293-5677
    社長名下平 雄二
    ホームページhttp://www.dksiken.co.jp/
    公開価格---資金調達額---
    初値---公開株式数公募700,000株
    先週終値---売出430,000株

    財務データ

    決済期2014/122013/122012/12
    売上高3,807百万円3,524百万円3,078百万円
    経常利益316百万円352百万円287百万円
    当期利益144百万円215百万円172百万円
    純資産1,060百万円927百万円723百万円

    幹事証券会社リスト

    割合株数幹事証券会社
    ------野村證券
    ------みずほ証券
    ------高木証券
    ------SMBC日興証券
    ------八十二証券
    ------大和証券

    3AZxKfMI

    1: 垂直落下式DDT(家)@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 19:32:22.80 ID:AOxflVgJ0.net BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    サウジ王族バカンス、側近ら1000人以上連れ南仏へ
    ttp://www.afpbb.com/articles/-/3055505

    サウジアラビアのサルマン国王(King Salman)は今週末、夏季休暇を過ごすため
    リゾート地として知られる南仏コートダジュール(French Riviera、フレンチリビエラ)に、
    1000人以上の側近や付き人らを引き連れて到着する。

    サルマン国王の3週間の滞在で地元経済は大きな恩恵を得られるかもしれないが、
    王族のプライバシーと安全のために公共のビーチが立ち入り禁止となるために怒りの声も聞かれている。

    アンティーブ(Antibes)からマルセイユ(Marseille)の地中海沿岸の途中には、
    約1キロに渡ってサルマン国王一族の別荘の敷地が広がっており、側近らもここに滞在する。
    その他の約700人はカンヌ(Cannes)の一流ホテルに宿泊する予定だ。
    また王族の休暇には一般のサウジアラビア国民もついていくのが習わしで、
    フレンチリビエラのリゾートには約1000人のサウジアラビア人が押しかけることになる。

    カンヌのホテルの支配人協会を代表するミシェル・シュビヨン(Michel Chevillon)氏は
    「彼らには大きな購買力があり、高級ホテル業界だけでなく小売り業や観光業全体が活気づく」と述べている。

    しかし歓迎の声ばかりではない。王族のプライバシー保護と安全上の理由で、
    公共のビーチは約1キロに渡って立ち入り禁止となる。別荘から300メートル以内に海側から近づけば、
    沿岸警備隊に制止される。またビーチから別荘への直通エレベーターの建設が始まっているが、
    浜辺に直接セメントを流し込み、大きなひんしゅくをかっている。

    サウジ王族による公共のビーチの「私物化」に反対する署名には、8日間で4万5000筆が集まった。
    署名は「この自然区域は、他のいかなる公共の海洋資産と同様、本来、公共財産であり、
    住民、観光客、フランス国民、外国人、通りかかる人などすべての者がその恩恵にあずかれるべきだ」とうたっている。

    【サウジ王族、サルマン国王のバカンス。700人が一流ホテル、別荘~ビーチ直通エレベータ。】の続きを読む

    566_02

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/27(月) 09:20:58.38 ID:???.net
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/072100326/

    言論の自由が保障された日本国に住んでいるが、日経ソフトウエア編集部に所属している以上、
    なかなか言えないことが1つある。それは「安易に職業プログラマにはならない方がよい」という意見だ。

     日経ソフトウエアはプログラミングの面白さを伝え、プログラマを応援するのが使命の雑誌なので、
    これは言ってはいけない。それどころか、「プログラマはとても面白く、やりがいのあるすばらしい職業だ」
    と普段は言うようにしている。ちょっといやらしい?

     しかしつい先日、とあるコンピュータ専門学校からプログラマという職業をテーマにした講演依頼があったときは、少し考えてしまった。
    講演相手は進路に悩む高校生や専門学校の在校生だ。未成年者も多いであろう。となると、
    「プログラマほど素敵な商売はない」などと言って煽ったりするのは、一人の大人として無責任であるように思われた。
    やはり、職業プログラマになることの考えられるリスクもちゃんと伝えなければならない。

     大きなリスクは2つあると考える。1つは「過小評価されるリスク」だ。企業の情報システムを開発する日本のIT企業に入社した場合、
    プログラマはその専門性の高さの割には地位、収入ともに過小評価される可能性が高い。
     プログラミングは“下流工程”で、プログラマは設計書に従って実装するだけの仕事。地位と収入を上げるには、
    さっさとプログラマを卒業して、SEのような“上流工程”の職種へ“ステップアップ”するしかない…。
    このような世界では、プログラマは幸せになれないだろう。
     もっとも、このリスクは、現時点ではWeb系やゲーム系の企業に職を求めれば回避できる。
    実は、もう1つのリスクの方が深刻だと考えている。それは「職業プログラマの需要が激減するリスク」である。
     現在、専門学校を卒業した20歳の人の年金受給開始年齢は70歳位になる可能性がある。
    そうなると、プログラマとして50年間働くことを想定しなければならない。
    しかし、今後50年間、プログラマという職業は現在のような形で存在し続けることができるだろうか。

     何を言おうとしているのかというと、人工知能がプログラマの仕事を奪ってしまうのではないか、ということだ。
    米IBMの「ワトソン」や自動車の自動運転技術などを見ていると、近年のビッグデータと結び付いた人工知能の進化は驚異的だ。
     今後50年以内に、自然言語を理解して、必要なシステムを自動生成する技術が登場する可能性は低くないように思えてくる。
    「○○○と△△△の機能を持つ□□□のシステムが欲しい」と言えば、そのようなシステムを作ってくれる技術の出現だ。
     いわゆる「2045年問題」のようなもので、ややSF的な発想かも知れない。だが、完璧に稼働するシステムとまではいかなくても、
    プロトタイプレベルのシステムの自動生成であれば、それほど非現実的ではないように感じる。
    そうなると、必要な職業プログラマの数は激減するだろう。

     実際の講演では上記の内容をマイルドにしたものを含めておいた。特に「人工知能が~」の方はやはりSF的であるので、
    かなりマイルドにした。それに、「『人工知能とロボットが×××の仕事を奪う』という文章は、
    ×××に大抵の職業を当てはめても成り立ちそうだ」と気付いてしまった。プログラマ特有の話をしないと意味がない。
     プログラマは“IT技術の側”にいる職業であるにもかかわらず、そのIT技術によって仕事が奪われる可能性がある。
    …などと想像し出すと、だんだん憂鬱になってきたので、考えるのはひとまずお終いにしよう。

    【安易にプログラマにはならない方がよい。50年以内に人工知能が仕事を奪う可能性。】の続きを読む

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