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    2015年04月

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/23(木) 13:53:38.33 ID:???.net
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2475875.html
     アメリカのIT大手グーグルは22日、アメリカ国内で携帯通信事業に参入すると発表しました。

     グーグルの発表によりますと、携帯電話サービスの名称は「プロジェクト・ファイ」で、
    ソフトバンク子会社のアメリカ3位のスプリントと4位のTモバイルUSの回線を借りるほか、
    無料の公衆無線LAN「Wi-Fi」も使用します。2つの通信網と無料のWi-Fiの中から最もスピードが速いものを
    自動的に検出する技術を採用するということです。
     通話などの基本料金は他社よりも安い月額20ドルの定額制で、データ通信に関しては1GBあたり月額10ドルの従量制になります。
     ただ、当面はグーグルから招待を受けた顧客しか加入出来ず、
    グーグルが自社ブランドで展開する「ネクサス6」でしかサービスを使用できません。
     他社と差別化をはかる形でグーグルが参入することで、アメリカの携帯通信市場の競争がさらに熾烈になる可能性もあります。(23日12:48)

    【グーグルが携帯電話事業参入を発表。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/22(水) 23:43:18.83 ID:???.net
    http://www.sinkan.jp/news/index_5642.html
    これまで「アメリカの株価暴落」「0金利の時代」「世界デフレへの突入」という“ドクターペンタゴン”若林栄四氏の
    最新経済予測を紹介してきたが、最も大事な国がまだ残っている。
     そう、私たちが住んでいる日本だ。
     2013年から本格化したアベノミクスの金融緩和と財政出動の2本の矢によって、デフレから脱却する兆しが見えたが、
    2014年4月の消費税引き上げによって失速気味だ。

     しかし、若林氏は「日本はリフレとなり、株価もさらに上昇する」と断言する。
     『異次元経済 金利0の世界』(集英社/刊)の第6章のテーマは「日本の復活」だ。

     再びデフレに戻るのでは…そんな世論もある中、若林氏は、リーマン・ショック後の日本の長期金利最低水準は
    「偽りの日没」であり、長かったデフレの夜が終わる「本当の夜明け」と指摘する。
     若林氏によれば、相場や経済は「波動」であり、その「波動」を黄金分割(著者が活用している相場の分析をするための方法)で分析すると、
    日柄調整は2011年末に完了していることになるという。
     つまり、現在は上昇波動が流れており、デフレからリフレへの移行時期ともいえるのだ。

     リフレは駅伝方式で進んでいくという。
     第一走者は為替。現在は円安が進んでいるが、若林氏の予測によればそのピークは過ぎているという。
    本書であげられている理由の一つに、2014年12月5日と7日に日本経済新聞が1面に「円安」を持ってきたというものがある。
    経験則から日経新聞の1面トップが登場すると、相場が節目を迎えるシグナルと著者は読んでいるようだ。
     そして、今その第一走者から第二走者にタスキを渡す中継所にきている。
     待ち受けている走者は株価。ただし、ここで別チームのアメリカの転倒(株価暴落)に巻き込まれると若林氏は予測しており、
    世界全体も経済が悪くなる。ただ、2016年半ばまで我慢すれば、あとは好転するばかりだという。
     そこから第三走者の実体経済のベースアップに移っていく。

     つまり、2016年から日本経済がポジティブに変わるというのが著者の見方なのだ。
    そしてなんと、2030年には日経平均6万3000円が射程に入るとまで書きつづっている。この根拠についてはぜひ本書を読んで確認してほしい。

     いかがだろうか。若林氏は日本の将来は大いに明るいと考えている。
     あくまでこの本で書かれていることは若林氏の予測だが、時勢を見定める上で参考になるはずだ。

    【カリスマディーラー若林栄四氏「2030年には日経平均63,000円が射程」】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/22(水) 15:16:15.51 ID:???.net
    http://www.morningstar.co.jp/msnews/news?rncNo=1543922
    三菱重工業<7011>が堅調、一時14.8円高の675.2円まで買われている。
    同社は21日、列車の扉数・扉位置が異なる車両(2、3、4扉車)にも正確に対応する
    改良型マルチドア対応ホームドア「どこでもドア」を開発し、三原製作所和田沖工場内で運用検証試験を開始したと発表した。

     改良型どこでもドアは、国土交通省の鉄道技術開発費補助金を活用して開発したもの。
    安全対策としてヒトや荷物を感知するエリア検知センサーで音声による注意勧告を行うとともに、
    扉の開閉動作を抑止。開閉機構を内蔵した支柱にプロジェクターやLED(発光ダイオード)を
    設置することで扉の強化ガラス部に警告文字を投映したり、光による警告を表示できるようした。
    和田沖工場には試験設備として模擬車両とともに約30メートルの
    プラットホーム状スペースに戸袋付きドアと支柱タイプドアを組み合わせて設置。
    16年3月末まで、ホームドアの普及促進に向けた各種課題に対する有効性について検証する。
     国交省によると全国の鉄道やモノレールなどの駅約9500カ所中、ホームドアを設置しているのは
    14年9月末時点で593カ所。同省は今年2月に閣議決定した「交通政策基本計画」で
    東京五輪が開催される20年度までにホームドアの設置駅を約800カ所に増やす方針を打ち出してしている。

    【三菱重工が「どこでもドア」開発!】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/22(水) 16:05:46.01 ID:???.net
    http://jp.wsj.com/news/articles/SB11350573174384774502804580593622583848334
    5月発売の新刊本によると、テスラ・モーターズのイーロン・マスク氏はグーグルへ売却寸前に同社の業績を立て直すことができた AFP/Getty Images
     来月発売の新刊本が米電気自動車(EV)ベンチャー、テスラ・モーターズについて驚くべき秘話を暴露している。
    2013年初頭にテスラは米グーグルに売却されるところだったというのだ。

     当時、テスラは「モデルS」の予約注文を実際の販売に結びつけることに苦労しており、創業者で最高経営責任者(CEO)の
    イーロン・マスク氏は友人でもある米グーグルの共同創業者ラリー・ペイジ氏に頼ったという。
    著者のアシュリー・バンス氏はブルームバーグ・ビジネスウィークの記者で、事情を知っている2人の関係者の話に基づいて執筆した。

     グーグルとテスラの広報担当者はいずれもコメントを避けた。
     バンス氏は著作「Elon Musk: Tesla, SpaceX, and the Quest for a Fantastic Future
    (仮訳:イーロン・マスク:テスラ、スペースX、そして素晴らしい未来の探求)」の中で、テスラがいかに困難に直面していたかについて、
    マスク氏に隠されていたことを明らかにしている。マスク氏がその事実を知った後、上級幹部の数人を解雇する一方、
    数人を昇格させた。また、バンス氏はテスラの会議に出席していた関係者の話を引用し、マスク氏が数人の社員に対し、
    本来の業務とは関係なく、自動車販売の成約に取り組むよう命じたことも明かしている。
     同時に、マスク氏はグーグルにテスラの買収と、工場拡張のため50億ドル(現在の為替レートで約6000億円)拠出するよう持ちかけた。
    マスク氏はさらに、テスラの大衆向け第3世代EV、今では「モデル3」と名付けられている新型モデルが完成するまでは、
    グーグルがテスラの解体や廃業はしないという確約を求めた。また、グーグル傘下となったテスラを8年間、
    もしくは大衆向けEVの準備が整うまで、自分に経営させるようマスク氏はグーグルに求めたとバンス氏は書いている。
     このグーグルによるテスラ買収は実現しなかった。バンス氏の本によると、土壇場でテスラの契約がまとまり始め、
    売り上げが伸びたからだ。バンス氏はこう書いている。「マスク氏はグーグルとの交渉を打ち切った。彼にはもはや救世主は必要なくなった」。

     バンス氏の本は5月19日発売される予定。

    【テラモーターズ、経営難でグーグルに売却寸前だった。】の続きを読む

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