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    2015年04月

    post_2396_20130626

    1: Hi everyone! ★ 2015/04/28(火) 09:06:02.88 ID:???.net
    ソース(日経ビジネス、「上野泰也のエコノミック・ソナー」)
    http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150424/280350/

     日経平均株価は4月10日朝、約15年ぶりに2万円の大台を回復した。いったん調整地合いになったものの、22日には終値でも2万円台
    を回復。23日には一時2万252.12円まで上昇した。株式市場関係者の間では、さらに上昇するという見方が支配的となっている。

    ■正体は、カネ余りと官製相場

     今回の日本株上昇局面については、日本経済のデフレ脱却見通しや企業の構造改革が海外投資家によって評価されたものだと、
    強気派からは見なされている。だが、「グローバルなカネ余り」+「官製相場」が今回の日本株大幅高の基本的な性格だという認識を、
    筆者はまったく変えていない。

     また、日本企業の利益が2015年度は前年度比で大幅に増加するだろうと予想したうえ、このことに先行して上昇した株価水準を結果的に
    正当化するのではないかという見方が、強気派から出ている。

     だが、内外のマクロ経済環境、すなわち、持続的で力強い「けん引役」が相変わらず不在であるうえに、デフレ脱却の見通しが立たない
    国内の経済と、「米国一強」だがその米国の景気・企業収益見通しも足元でぐらついている世界経済全体の状況に鑑みると、上記の大幅
    増益説は、冷静に考えれば少なくとも現時点では説得力を欠く。

    ■「今回ばかりは違う」こそバブルの特徴

     また、日本企業の「稼ぐ力」が改革を経て飛躍的に高まったのではないかという意見や、ROE(株主資本利益率)重視の企業経営へと
    変わりつつあるといった見方は、実は15年前の「IT(情報技術)バブル」当時にもしばしば聞かれた話である。

     「今回ばかりは違う」というコンセプトこそが、実はバブルの大きな特徴(株価などの上昇を正当化するための言い訳)であることも、
    忘れてはならない。

     いくつかの株価関連指標を見ると、今回の株高がヒストリカルに見てかなり危ういゾーンに入ってきていることがうかがえる。

     まず、日本取引所グループ(JPX)から公表されている東証1部の時価総額(普通株式ベース)。4月23日時点で584兆1614億円まで増加
    した。東証1部の時価総額が500兆円を超えた局面は、今回を入れて3回しかない<図1>。

    ■図1:東証1部時価総額(月末、普通株式ベース)
    http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150424/280350/graph_01.jpg
    注:01年までは整理銘柄を除く。(出所)JPX

     ① 89年末に日経平均株価がピークをつけた前後の局面(89~90年)、②米国で住宅バブルが膨らみ世界経済が居心地のよい
    「ゴルディロックス」状態だと言われる中で株価が世界的に高騰した局面と、その崩壊が始まった後の初期局面(2005~2007年)、
    そして③今回(2014~2015年)である。99~00年の「ITバブル」局面では、500兆円には届かずに反転した。

    >>2以降に続く)

    ※スレ立て時に全文閲覧確認済…04/28 9:03

    【今の株価上昇は危険。実体なき流動性相場の動き。】の続きを読む

    4ad87001

    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/28(火) 22:01:13.74 ID:???.net
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGD28H5P_Y5A420C1EA2000/
    トヨタ自動車は28日、個人投資家の購入を想定した新型の株式を発行すると発表した。8月にも最大5000億円を発行する。
    投資家は5年間は売却できず、それ以降は普通株に転換するか、購入した価格でトヨタに買い取りを請求できる。
    トヨタは個人の持ち株比率が低く、値下がりリスクを抑えた新型株の発行で長期保有の個人株主を増やす狙いだ。

     トヨタが発行するのは「AA型種類株式」という名称で、6月の株主総会で定款変更し早ければ8月にも発行する。
    第1回は株数が5000万株、発行総額は5000億円が上限になる。
    一方で発行した新型株と同じ株数の普通株を自社株買いで市場から買い取り、株式価値の希薄化を防ぐ。

     今後、定期的に発行することも検討するが、最大で発行済み株式数(約34億株)の5%未満に抑える。
     トヨタは新型株の発行で長期的な視点で株式を保有する株主作りを目指す。
    同社は個人の持ち株比率が11%程度と上場企業の平均を下回っている。株主の厚みを増すために
    個人株主作りを急いでおり、個人投資家向けの広報にも力を入れている。
     新型株の発行価格はトヨタの普通株の時価より2割以上高く設定する。
    普通株に転換しても値上がり益を得にくくなるが、5年後には購入価格でトヨタに買い取り請求できるため、
    安定した資産運用を好む個人の需要を見込んでいる。
     自動車産業では事故の被害を減らす安全技術などの開発が急ピッチで進む。
    長い開発期間と安定した資金が求められるため、短期で株を売り買いする投資家とは別に、
    長期で資金を提供する投資家を増やし、資金調達力を安定させる。新型株は発行価格が高いため、
    自社株買いで使った金額との差額を、長期の研究開発資金として活用する考えもある。

     新たに種類株を採用したことで、トヨタは特定の株主に向けた施策を実施することも可能になる。
    種類株主に限定した株主優待制度の新設や、工場見学会などもできるようになる。
    種類株主との対話を通じて、長期の投資家の意見を経営に反映することも検討する。

    【トヨタが個人投資家の購入を想定した新型株式を発行を発表。】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/27(月) 20:09:53.85 ID:???.net
    http://news.mynavi.jp/news/2015/04/27/113/
    このところ株価が堅調な動きを見せていることから、投資信託の売れ行きが伸びています。
    投資信託の購入者は初心者も多く、この商品が本格的に動き始めると、相場はさらに上昇するともいわれます。
    日本人は投資に消極的といわれていますが、マインドは変わったのでしょうか。
     野村証券グループの資産運用会社である野村アセットマネジメントは4月、購入希望者があまりにも多いことから、
    同社の投資信託である「日本企業価値向上ファンド」の募集を一旦打ち切りました。投資信託は、人気があるからといって、
    無制限に売ればよいという商品ではありません。急に運用資産を拡大してしまうと、自らの売買で相場を動かしてしまう
    可能性があるからです。このため同社では一旦販売を打ち切り、5月に第2弾の販売を開始することになりました。
     この投資信託が大ヒットとなったのは、株価が好調であることに加え、自己資本利益率(ROE)の改善が期待できる
    企業に投資するという、新しい運用方針が提唱されていることが大きな要因と考えられます。

     安倍政権は、日本企業におけるコーポレート・ガバナンスの改善を成長戦略として掲げており、
    東証もこれに応じて上場ルールを変更しました。130兆円の公的年金を運用するGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)も、
    国債中心から株式中心に運用方針の変更を行うとともに、コーポレート・ガバナンスを重視せず、
    ROEが低いままの企業には積極的に投資しない方針を明らかにしています。
     このため、ROEの向上が見込める企業には、継続して買いが集まる可能性が高まっており、同ファンドはこうした銘柄の値上がり益を狙っています。

     投資信託は運用をプロに任せることができる商品です。毎年、運用手数料が発生しますから、
    購入した投資家は、手数料を差し引いた分しか利益を得ることができません。
    しかし、銘柄の選別や売り買いのタイミングなどを自分で決めるのは難しいため、
    初心者を中心に、投資信託を選択する人も一定数存在します。つまり、投資信託の販売が伸びているということは、
    投資家の裾野が広がってきた可能性が高いということになります。

     投資信託の販売拡大には二通りの解釈が成立するといわれています。
    ひとつは、これまで投資に興味のなかった層も株式投資に関心を持ち始めており、
    これからさらに相場が上昇するというもの。もうひとつは、すでに相場が末期に差し掛かっているというものです。

     日本人は投資に消極的と言われますがそうとも言い切れません。横並び意識が強いため、
    当初は動きが鈍いものの、周囲の人が投資を始めると次々と市場に参加する可能性があります。
    80年代のバブル相場末期には、これまで株に一切興味がなかった人たちが証券会社に足を運んでいました。
     確かに、このような状態になると、ROEやPER(株価収益率)といった指標は無視され、どんな銘柄でも買われるようになります。
    現在は、これらの指標との整合性が重視されている段階ですし、投資をしているのはまだ一部の人たちです。
    投資信託の販売拡大は、これから相場が上昇するサインなのかもしれません。

    【投資信託の売れ行きが好調。本格始動で相場は更なる上昇の可能性。】の続きを読む

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    </br>
    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">海江田三郎 ★</span> <span style="color: gray;"> 2015/04/25(土) 11:26:37.37 ID:???.net</span></div>
    <div class="t_b" > <a href="http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=113167" target="_blank">http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=113167</a> <br />  日本最大の金融取引所として知られる「東京証券取引所」(以下、東証)は、ニューヨーク証券取引所や <br /> ロンドン証券取引所と並び、世界の重要な金融センターの一つ。テレビのニュースや経済番組などでもよく紹介されるが、 <br /> 実は誰でも見学できる気軽な場所であることをご存じだろうか。 <br /> <br />  東京・日本橋の兜町にある同所は、2000年5月にかつて株式売買立会場であった跡地に“東証アローズ”という <br /> 情報提供スペースをオープンさせた。リアルタイムの投資情報を開示するほか、誰でも自由に見学できる施設に生まれ変わっている。 <br /> 見学は無料で予約なしでも入れるとあって、今では年間6万人もの見学者が訪れる人気スポットとなっている。 <br /> マーケット監理業務を行う“マーケットセンター”を中心に、施設内を歩きまわっての見学はもちろん、 <br /> 端末機を使った株式投資のシミュレーション体験などもできる。 <br /> <br />  現在、日本の証券取引人口は300万人ほどで、投資未体験者はまだまだ多い。 <br /> 同所は、そんな未経験者にも、証券投資に興味を持ってもらうことを目的としており、 <br /> 気軽に訪れて、楽しみながら投資について知ることができる。また、歴史や貴重な資料なども多く展示されており、 <br /> コアな投資家も満足できる情報が豊富に揃っている。 <br /> <br />  そこで今回は、東証アローズの魅力を6回にわたってわかりやすく紹介していこう。 <br /> まずは、東証がどんなところなのか、特徴や魅力などを挙げていく。 <br /> <br /> ■団体客、外国人にも人気 <br />  東証アローズへの見学者は、約6割が団体で、修学旅行の中学生や高校生、研修目的で来る上場企業などの社員、 <br /> ツアー旅行の観光客などが大半を占めている。一方、個人の見学者は、国内に限らず海外からの観光客も非常に多い。 <br />  人気の理由は、海外には一般の人が入れる金融取引所がないから。つまり、世界で唯一、 <br /> 一般の人が見学できる金融取引所は東証だけなのだ。その貴重さから、海外の観光客のみならず、 <br /> 有名人もわざわざこの地に足を運ぶことがあるほどだ。 <br /> <br /> ■見学できるのはこんなところ <br />  2階建ての同施設の1階には、証券史料ホールがあり、証券市場に関する貴重な史料が展示されている。 <br />  中2階に上がると、上場セレモニーなどが行われる“オープン・プラット・ホーム”がある。 <br /> さらに上がって2階フロアから回廊を歩けば、直径17メートルのガラスシリンダーで覆われた“マーケットセンター”を一望することができる。 <br />  2階の“マーケット・エクスペリエンス・コーナー”では、株式投資体験が可能。架空所持金を元手に、 <br /> 30分間、銘柄の売買が擬似体験できるコーナーとなっており、最終的な売上を競うなど、大人から子供まで楽しめるスポットといえる。 <br />  全体の見学時間は約1時間、株式投資体験を行うと1時間30分ほど。見学や体験するポイントや見どころは、別途詳しく紹介していこう。 <br /> <br /> ■VIPも頻繁に訪れる 運が良ければ会うことも! <br />  東証には、海外の高官やVIPの訪問もあり、頻度は週1回程度と非常に多い。政府や経済関係の要人が多いが、 <br /> 昨年は俳優のレオナルド・ディカプリオが、映画プロモーションのための記者会見を行ったことでも話題となった。 <br />  とはいえ、VIPの訪問日であっても、一般の見学者が追い出されるようなことはなく、普通に見学を続けられるのも東証の特徴。 <br /> 逆に運が良ければ、見学中に意外なVIPに遭遇するチャンスもあるのだ。現に私たちが取材した際も、 <br /> ミャンマー中央銀行総裁の訪問日で、一行が見学する様子を見ることができた。 <br /> <br /> ■経済のリアルを感じられる空間 <br />  東証アローズがあるのは、以前の株券取引立会場の跡地であるが、ガヤガヤした印象の当時の面影はなく、 <br /> 現在はスマートで洗練された空間となっている。その中で、株価の電光表示はくるくると回り続け、 <br /> 大型スクリーン上では日経平均株価や為替のリアルタイムな変化が表示される。刻々と変化する表示を見ているだけでも、 <br /> 「これがまさに金融取引所」という独特の感覚に浸れるに違いない。経済のリアルを感じながら、 <br /> 楽しく学べる“世界でただ一つ”の人気スポットといえるだろう。 <br /> <br />  次回は、東証アローズの楽しみ方について、さらに詳しく紹介していく。 </div><br />
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    彼の凋落を見て、「秒速で1億稼ぐ男、秒速で破産寸前!」「税金支払いで自宅も差し押さえ。与沢翼、ホームレス化!」など、数々のメディアが報じたのも覚えているだろう。

     もはや表舞台からは姿を消したのかと思われていた与沢氏だが、なんと昨年12月に海外へ移住を果たしていた。行った先は、アジアきっての金融大国・シンガポール。
    その移住の真意や現在の生活ぶりを知るべく、SPA!取材班が密着取材を決行した!

     シンガポール最高級と言われる56階建てマンション「オーチャード・レジデンス」。その最上層49階に与沢氏は居を構えていた。

    「今の家賃は200万円。新居に住むにあたって3000万円近くの家具を買ってしまいました」と笑う与沢氏。その豪奢な住まいは、かつての自宅と何の変わりもない。そこで、まず今回のシンガポール移住の真意について直撃した。

    「一部では『与沢翼が移住したのは、海外に資産を隠したから』なんて言われていますが、全部ウソです。移住の一番の理由は、税金ですね。ご存じのとおり、私は税金で痛い目に遭いましたから、
    二度と同じミスをしたくなかった。そこで、税制を調べていたら、シンガポールは日本よりも圧倒的に税率が低いことを知ったんです。事業をやるなら、日本よりこっちのほうが絶対に得ですから。
    それに、現在活況なアジアの市場で勝負するなら、シンガポールは地の利もありますしね」

    続く
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150425-00839722-sspa-soci

    【秒速1億円男・与沢翼、現在シンガポールで豪遊中。】の続きを読む

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