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    2014年11月

    カヤック (3904) 東M

    需要申告仮条件購入申込公募価格公開日
    12/9~12/1512/512/17~12/22-12/25
    単位株100株
    単位株価格---
    主幹事大和証券

    会社情報

    デジタルコンテンツ事業

    会社設立年月2005/01/21
    会社住所神奈川県横浜市西区高島1-1-2
    電話番号0467-61-3399
    社長名柳澤 大輔
    ホームページhttp://www.kayac.com/
    公開価格---資金調達額---
    初値---公開株式数公募989,000株
    先週終値---売出390,000株

    財務データ

    決済期2013/122012/122011/12
    売上高2,802百万円2,505百万円2,316百万円
    経常利益216百万円-158百万円53百万円
    当期利益131百万円-122百万円4百万円
    純資産718百万円514百万円673百万円

    幹事証券会社リスト

    割合株数幹事証券会社
    ------大和証券
    ------野村證券
    ------いちよし証券
    ------SBI証券
    ------マネックス証券

    1: ストマッククロー(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 00:08:02.76 ID:lQc3yVuU0.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/pc3.gif
    米GDP プラス3.9%に上方修正
    11月25日 23時28分

    アメリカのことし7月から9月までのGDP=国内総生産の改定値が発表され、個人消費や
    企業の設備投資が拡大し、年率に換算した実質の伸び率は、先月発表された速報値を
    0.4ポイント上回る3.9%のプラスに修正され、回復が鮮明になりました。

    アメリカ商務省は25日、最新の情報を基に、ことし7月から9月までの第3四半期のGDPを改定し、
    年率に換算した実質の伸び率は前の3か月に比べて3.9%のプラスになったと発表しました。
    先月の速報値から0.4ポイント上方修正され、2期連続で堅調な伸びを記録しました。
    項目ごとに見ますと、GDPのおよそ7割を占める個人消費は、速報段階の1.8%のプラスから
    2.2%のプラスに拡大しました。
    また、企業の設備投資が5.5%のプラスから、7.1%のプラスに上向き、住宅投資も1.8%の
    プラスから、2.7%のプラスに改善しました。
    一方、輸出は、海外経済の減速で7.8%のプラスから4.9%のプラスに下振れました。
    今回の結果は、日本のGDPが2期連続でマイナスになるなど、世界各国で減速傾向が見られるなか、
    アメリカが世界経済のけん引役になっていることを改めて示しました。
    市場関係者は、雇用情勢の改善などに伴って、これから本格化するクリスマス商戦も順調な売り上げを
    見込んでいて、アメリカ経済は拡大基調を続けるという見方が多くなっています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141125/k10013481971000.html

    【アメリカがGDP+3.9%に上方修正。世界が減速している中アメリカがけん引。】の続きを読む





    ※CA=サイバーエージェント、DG=デジタルガレージ








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    1: TwilightSparkle ★ 2014/11/07(金) 19:06:08.29 ID:???.net
    2014年11月6日

     世は妖怪ブーム。ハロウィーンの日、黒田日銀の「追加緩和」という妖怪が飛び出した。市場はビッ
    クリ。円相場は1ドル=113円を抜け、東証ダウは一時1万7000円を突破。NY,ロンドン、東京とマネー
    の熱狂が地球を回った。

     妖怪は倒れそうなアベノミクスを抱き起そうというのだ。今よりきつい劇薬を飲ませ「国債をすさまじく
    買うぞ」「株や不動産も買い上げるぞ」と宣言した。こんなことをいつまでやるつもりなのか。株高も円
    安も、日本経済の回復にはつながらないことはこの一年の実績が語っている。

    ■政権に中央銀行がひざまずく

     妖怪は「もっとやればそのうち効くさ」とうそぶくが、劇薬は覚せい剤のような副作用がある。
    大量投与は日本経済の健康とモラルを破壊する。真っ先に問われるのが日銀のモラルではないか。
    「通貨価値を護る」という使命に目をつむり自国通貨の下落を煽り立てる。「マネタイゼーション」
    と呼ばれる事実上の国債の日銀引き受けがより強まる。「これだけはしてはいけない」
    と言われてきた非常識政策の総動員。忍び寄る最悪の事態を意識しつつ、政権の延命に中央銀
    行がひざまずく姿を、この際しっかり見ておこう。

     黒田日銀総裁が明らかにした追加緩和は、マネタリーベースと呼ばれる銀行への資金供給を、これ
    までの年間60~70兆円から80兆円に拡大する。50兆円を目標にしていた長期国債の買い入れを30
    兆円増やし80兆円にする。株価指数に連動する上場投資信託(ETF)と不動産投資信託(J‐RIET)
    の買い上げを3倍に増やす。

     金額が大きすぎてピンとこない人も多いだろう。公正な価格形成が行われるべき市場に日銀がお札
    を刷って猛然と介入する。年間80兆円のカネを民間に吐き出し国債の値段を上げ(長期金利を下げ
    る)、東証株価を上げ、不動産価格も上げようというのである。

     長期金利や株価は、日銀の仕事ではなかった。景気回復・デフレ脱却のためなら手段は選ばない。
    効き目がないならもっとやる、というのが今回の追加緩和だ。無理矢理でも、見せかけでも、株価が上
    がり長期金利が下がれば国内の投資は活発になる、という筋書きを突き進む。

     これは蟻地獄ではないのか。日銀が買うことで債券や株の市場価格が維持される。日銀マネーに依
    存した上げ底の価格が形成され、買いが止まれば国債も株も値下がりする。日銀は、ひたすら足を動
    かし、這い上がろうとするアリのように市場にカネをつぎ込む。足が止まれば餌食になる。

    次のページ 米国の足抜けは「お後の用意ができた」から

    (続きはリンク先で)

    引用元URL:ダイヤモンド・オンライン http://diamond.jp/articles/-/61677

    【円安・株高「宴の後」に迫る危機】の続きを読む

    銘柄選びは、自分が愛用している商品の企業から

    投資歴は約10年、異色のグラビアアイドル、杉原杏璃さんが、これまで株式投資で稼きだした金額は1000万円以上を超えるといいます。なぜ投資に興味を持ったのか――。これまでの投資ヒストリーや独自のマイルール、意外なマネー観までインタビューしていきます。(第1回目から続きます)

    ――2005年に株を始めたということは、リーマン・ショックも経験していらっしゃるわけですよね?

    杉原杏璃さんの株式投資マイルールって?

    杉原杏璃さんの株式投資マイルールって?


    杉原杏璃さん はい。当然、保有していた4銘柄は急落してしまったのですが、当時は知識がそこまでなかった分、怖さもあまり感じなくて。「そのうち戻ってくるだろうから、その時に売ればいいや」とのんびり構えていたんです。もともと投資のやり方も、半年から1年くらいの中長期のスタイル。“売るときにプラス10万円くらいになっていればいいな”くらいのゆる~い感じで続けていましたね。

    私としては、リーマンショックより、JALが潰れたときのほうがショックでした……。損益は40万円くらいだったけれど、当時の私にとっては大きい金額でしたし、“あんなに大きい企業でも何があるかわからないのだな”と、いい教訓になりました。

    ――銘柄はどんな基準で選んでいるのでしょうか?

    杉原 自分が愛用している携帯電話や使って楽しいケータイアプリ、愛用のコスメなど、消費者として自分が普段から良さを実感している商品やサービスを提供している会社の株を狙います。気になる会社を絞り込んだら、ライバル会社と比べてどれくらい利益を生んでいるか、決算などの数字をチェック。

    逆に、バイオなど自分がよく分からないジャンルのものは、いくら盛り上がっていても手を出しませんね。調べても難しくてよくわからないし、実感を持てないので。性格的に、これだと信じたものにはひと筋になるタイプなんです。お茶のブランドだったり、レストランで選ぶメニューなんかもそう。新しいものをアレコレ試す性格ではなくて。典型的なA型ですよね(笑)。男性に対してもそうなので、痛い目にあったことも…。自分が信じた会社を応援する気持ちで買ってずっとウォッチしていくことで、いろんな特徴も見えてきます。

    ――株も恋も“思い込んだら一直線”なのですね(笑)。ちなみに、情報収集はどんな風に?

    杉原
     証券会社のHPにあるアナリスト予想や値上がり率を見たり、ヤフーファイナンスや2ちゃんねるなどの掲示板も参考にします(笑)掲示板だと噂レベルの話も多いけれど、皆さん情報が早いし、投資熱もすごいので刺激になりますね。だいたいひとりでできる範囲の情報調達をしています。

    ――てっきり株の指南役の方がいるのかと思ってましたが…。

    杉原 いないんですよ。“アドバイスしてくれる人がいたらいいのに!”といつも思っています。でも、最近は私のマネージャーさんが株式投資を始めたので、投資話ができるようになって嬉しいですね。ただ、マネージャーさんからは、「危ない買い方をする」と言われます…。私は、“ココだ!”と思うと、1回に数百万円単位で買うので。

    ――数百万円!銘柄選びは慎重だけど、買うときは大胆ですね。

    杉原
     ですよね(笑)。実は1年位前からデイトレードも始めたのですが、デイトレでは1回500万円くらい買いますね。中長期の場合は、逆に資金が動かせなくなるので100~200万円くらいかな。

    ――なぜ中長期からデイトレに?

    株式投資の目標額は1億円!

    株式投資の目標額は1億円!



    杉原 8年間くらい中長期で取引をしてきたけれど、当初、私が思っていた目標額には到底達することができなかったので…。

    ――いくらを目標額に設定していたのですか?

    杉原
     お恥ずかしいのですが…1億くらい貯まるものかなと勝手に思ってました(笑)。

    ――1億ですか?30万円のスタートの割には、ずいぶんと高い目標を掲げていらしたのですね(笑)

    杉原 無知だったんです…。もちろん全然届かず、このままじゃ無理だなと確信しました。もう少し積極的に投資をして利益を得ようと思い、デイトレに目を向けたんです。 

    ★杉原さんのインタビューは次回に続きます

    杉原杏璃さん
    1982年6月12日広島県出身。テレビや雑誌で人気のグラビアアイドル。趣味は戦国漫画と株式投資。10年ほど前から株式投資を始め、堅実な投資法で総額1000万円の利益を稼いだことも。投資の腕が評判となり、株アイドルとしてマネー媒体でも活躍中。

    ※All Aboutより転載

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