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    2014年10月

    1: 幽斎 ★ 2014/10/20(月) 12:33:35.00 ID:???.net
    かっぱ寿司が迷走、どうなる「3度目の身売り」
    経営権をめぐり思惑が激しく衝突
    http://toyokeizai.net/articles/-/50869

    100円回転ずし大手、「かっぱ寿司」を展開するカッパ・クリエイトホールディングスに買収話が浮上した。
    居酒屋「甘太郎」などを運営するコロワイドが同社を傘下に収めるというものだ。
    コロワイドは「現在調査中」、カッパも「資本提携を模索している」とのコメントを発表しており、
    買収計画を明確に否定していない。これに泡を食ったのが、カッパとの経営統合を進めてきた元気寿司だ。
    「本件に関して検討している事実はない」と真っ向から否定している。

    元気との統合交渉が進行中
    カッパと元気は2013年11月、両社の筆頭株主であるコメ卸最大手、神明ホールディングの舵取りで、
    将来的な統合を視野に業務提携を締結。これまでに仕入れ集約やメニューの共同開発を進めてきた。
    5月の決算説明会で、元気の法師人(ほうしと)尚史社長は「統合に向けてはカッパの既存店の回復が最も重要。
    2014年度の動向を見極め、統合の判断をしていく」と見込んでいた。
    それからわずか5カ月で浮上した別の買収相手。袖にされた元気側は「統合に向けた動きは現場で続いている。止めろという指示も来ていない」と困惑顔である。
    カッパの経営権をめぐるゴタゴタは、この10年で3度目となる。その背後に見え隠れするのは、同社の創業家である徳山一族の存在だ。
    競争激化によりカッパは既存店が不振に陥り、2005年度に16億円の最終赤字に転落。
    創業家は「もはや社内の連中には任せていられない」(当時を知るカッパ関係者)と提携先を模索し、
    2007年3月に徳山家の資産管理会社が保有する全株をゼンショーホールディングスに売却した。
    ゼンショーは当時、あきんどスシローの株式も取得し、2社の統合により回転ずし業界のトップに立つ野望を持っていた。
    だが、現場の衝突が激化し、統合計画は停滞。結局、カッパの創業家が株を買い戻すことになり、ゼンショーの夢は1年でついえた。

    前年度は再び大赤字に
    その後、100円ずしブームの追い風を受け、カッパの業績は2009年度に21億円の最終黒字にまで回復した。
    が、競合他社の出店攻勢を受け、東日本大震災後は再び苦境に陥る。
    2013年度は不採算店の大量閉鎖に伴い、71億円の最終赤字に転落した。
    そうした中で浮上したのが、元気寿司の筆頭株主で卸側からすし再編の絵を描いた神明との提携だ。
    昨年4月には徳山一族が保有するカッパ株を神明に売却。
    同年11月には神明がカッパ株を買い増し、元気との経営統合を前提にした再編案をブチ上げた。
    神明の藤尾益雄社長はカッパの創業家を前に、「今のカッパは合理化しかしていない。私が乗り込んで変えるしかない」と言い放った。
    これに「そこまで言うならやってみろ」と創業家側も応じたことで、藤尾社長は元気の法師人社長とともにカッパのトップに就任。改革に乗り出した。

    業界全体が成長鈍化
    ただ、その前途は極めて不透明だ。これまで低価格を武器に伸びてきた回転ずし業界も
    「成長が鈍化している」(スシローの豊崎賢一社長)。一方、スシローとカッパの統合に失敗した
    ゼンショーは自前で「はま寿司」を開発し、年間50店超の高速出店で業界4位へ浮上。業界3位のカッパも視界にとらえる。
    回転ずしは企業によって「食材配送の温度から酢飯の調合までまるで違う」(前出のカッパ関係者)。
    カッパと元気が提携しても相乗効果は薄いというのがもっぱらの見方だ。経済合理性を優先し、
    カッパの不採算店を元気の主力業態「魚べい」に転換する動きも出てきた。
    だが、統合の名の下に「かっぱ寿司」の看板が減っていくことに創業家は内心穏やかでないはず。
    保有株の売却で、創業家とカッパとの間に資本関係はなくなったが、すしネタ用の加工食材を製造する
    カッパ子会社の株式は保有したまま。業務上は隠然たる影響力を持ち続けている。
    赤字に陥るたび、創業家主導で身売りを模索してきたカッパ。方向の定まらないその姿勢が同社に
    混乱を生じさせている。どのグループに入ろうとも、カッパの先行きは平坦なものではない。

    【かっぱ寿司が3度目の身売りか?各社の持ち株比率はどうなるのか。】の続きを読む

    1: 幽斎 ★ 2014/10/21(火) 19:23:10.44 ID:???.net
    ヤフーもやめたでしょ。「ノマド」「在宅勤務」を禁止する理由
    【その5】頭を突き合わせて仕事をしないとイノベーションは起こせない
    http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20141003/418462/

    インターネット回線が普及し、会社でなくても仕事ができる環境が整ってきた。
    若者たちの間では、外出先のカフェなどで仕事をすることを「ノマド」と呼び、
    新しい仕事のスタイルになりつつある。最先端を行くITベンチャーでは当たり前の仕事の仕方かと思いきや、
    チームラボでは「ノマド」「在宅勤務」は禁止だ。なぜか?

     チームラボでは「ノマド」や「在宅勤務」を認めていません。
     ネット会議も含め、一緒に仕事をするメンバーが離れた場所にいる形態は、チームで成果を上げるには不向きだからです。
    今もこのフロアでいろんなチームが盛んにブレストをしていますが、「メンバーが顔を合わせて仕事をする」以外のやり方は、
    まず不可能です。「仲間と一緒にいたい」という感情を抜きにして、合理的に考えても無理だと断言します。

    なぜなら、高度な仕事というものはパートごとに切り分けることができないからです。とくに、これまで世の中になかったものを作ろうとしているときはそうです。
     iPhoneのインターフェースを初めて見たとき、そのカッコよさに感動しましたよね。あのインターフェースは、
    デザイナーの仕事なのか、プログラマーの仕事なのか? わからないですよね。おそらく両者が一緒に話し合いながら作り上げたのだと思います。

     これまでの製品設計の現場、例えば従来型の携帯電話は、インターフェースとガワとを分けて考えていたと思います。
    車もそうですね。エンジニアがエンジンを作って、デザイナーが外側をつくって、最後に合体させればよかった。
     でもデジタル領域となると話は別。一般企業では自社のホームページなど、Web制作を外注することがよくあります。
    しかし、外注された制作者はみんな一つの場所に集まって仕事をしているでしょう? 
    何かを作ろうとするときにはリアルな場で顔を合わせて進めることが大事で、切り分けて一人一人に配分するのは無理なんです。

    分担できる仕事なら在宅勤務もあり得る
     チームラボでも、「デザインは外注しないのか」と聞かれることがあります。しかしこの仕事でテクノロジーとデザインは分離できない。
    テクノロジーはデジタルの塊ですし、デザインと呼ばれる領域も、同じようにデジタルで形成されている。
    iPhoneで OSとインターフェースが融合していて切り分けられないのと同じです。
     そしてテクノロジーとデザインが切り分けられないように、テクノロジーとクリエイションも切り分けられない。
    だからイノベーティブなものを新たに作ろうとしたときに、メンバーがオフィスという一つの場所に集まるのは、おそろしく大事で、絶対にはずせない条件なんです。
     ただ、世の中はイノベーティブな仕事ばかりじゃないですよね。個々人が何をやればいいのか、はっきりしている仕事もある。
     例えばコールセンターがそうです。回線が空いているところに通話が割り振られる仕組みを整えて、応答用のマニュアルを用意する。
    そうやって一度システムができてしまえば、あとは家で待機しているオペレーターに任せるというやり方で構わない。
    別の会社に外注してもいいし、ノマド、在宅勤務でやっていい仕事だと思うんです。 
     だけど、比較的高付加価値が生まれるようなイノベーティブな仕事を志向したときに、ノマドというのはあり得ないでしょう。
    世界を見渡したときに、みんながイノベーティブだと思うようなアウトプットをしている会社に、在宅勤務を肯定していたり
    ノマドを推奨している会社がありますか? ないですよね。
     アップル、グーグル、フェイスブック、ダイソン、どこもやっていない。むしろオフィスを働きやすい環境に整えることにエネルギーを注いでいる。
    ヤフーは一時、在宅勤務化を進めていましたが、あまりよい結果を生まなかったらしく、結局やめてしまいましたよね。
    イノベーティブな仕事には、ノマドも在宅勤務もあり得ないのです。

    (構成=石田純子、写真=中野和志)

    【業績低迷による改善か。ヤフーがノマドワーカー、在宅勤務を禁止するワケ】の続きを読む

    1: 朝一くんφ ★ 2014/10/17(金) 16:48:57.83 ID:???.net
    流通大手のセブン&アイ・ホールディングス(HD)は15日、傘下の「イトーヨーカドー浜松宮竹店」(浜松市東区)を閉店することを明らかにした。

    同社は閉店時期を今年度中としているが、関係者によると来年1月頃で調整しているという。

    同店は2000年に開業。国道152号近くに立地し、利便性が高く、03年度のピーク時には約100億円強の売上高があった。
    しかし、05年に、イオンのショッピングセンター(SC)が近くに開業したこともあり、競争が激化していた。

    セブン&アイHDの広報担当者は「お客様のニーズに合わせた商品やサービスを提供できなかった」と閉店の理由を説明した。

    施設を運営する積水ハウスによると、新規のテナント企業の候補は複数あり、交渉中という。

    同店の売り場面積は約2万2000平方メートル。婦人服などの専門店25店舗が入居している。静岡県内では、イトーヨーカドーは4店舗ある。

    2014年10月17日 10時15分 Copyright (c) The Yomiuri Shimbun

    【イオンVSヨーカドーの勝敗の行方は。競争に敗れ閉店する店舗】の続きを読む

    1: 四季報相場入り? 2012/09/02(日) 05:10:05.07 ID:PPoR6H2j
    営業増益率ランキング、上ぶれ期待銘柄など、今週から来週にかけ四季報先取り雑誌発売や四季報などから
    これから連チャンS高等期待できる銘柄をどうぞ^^^

    【2162】 ≪日本マニュファクチャリングサービス≫

     営業利益 4-6月期 4.3倍の1.9億円。 2014年期事業規模2011年期から3倍。
            中国政府機関と業務提携。製造アウトソーシングでアジアNo.1を目指す。

    【四季報から学ぶ、企業の営業増益率、上ぶれ期待銘柄】の続きを読む

    1: 山師さん 2014/09/12(金) 22:57:11.13 ID:HlBIOeVz
    ブログを読み、語り、それを教訓として活かすスレです
    良いブログを発掘して良いスレにしていきましょう

    <勝ってる人>
    kirito
    ttp://s.ameblo.jp/kirito-99/entry-11923840326.html
    テスタ
    ttp://blog.livedoor.jp/tesuta1/
    ぐらわん
    ttp://s.ameblo.jp/gura27/
    むらやん
    ttp://cadillac600.blog14.fc2.com
    ヤーマン
    ttp://blog.livedoor.jp/kabushikiwork/
    はみだし太郎
    ttp://plaza.rakuten.co.jp/hamitaro/
    株之助(hanabi)
    ttp://finance.toremaga.com/inspecial/kabuday/

    <信用全力二階建て馬鹿>
    いぐる
    ttp://ameblo.jp/iguru402/
    Man/T
    ttp://blog.livedoor.jp/imuki1224/

    <塩漬け凍死家>
    もぐら
    ttp://blog.livedoor.jp/ikagawa4/

    <お祈りに頼った末路>
    せいじ
    ttp://blog.livedoor.jp/seiji_up/
    パニック
    ttp://blog.livedoor.jp/stock225/
    ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm4653719

    ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm4686792

    ttp://www.nicozon.net/watch/sm4653719
    ttp://www.nicozon.net/watch/sm4686792
    ダンプ
    ttp://pumpanddump.blog.fc2.com/

    【投資家のブログを教訓に投資のメリット・デメリットを知る】の続きを読む

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